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未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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マラソン大会50歳以上の部 優勝したのは代わりに走った30代男性→失格に

1 : ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★:2013/12/22(日) 20:32:29.04 ID:???0
★走ったのは別人、マラソン優勝者失格

袋井市スポーツ協会は20日、8日に開催された第25回クラウンメロンマラソン大会(袋井市など共催)のフルマラソン50歳以上の部で優勝した男性が、実際には走らず30歳代の男性が代わりに走っていたと発表した。男性を失格とし、50歳以上の部の入賞者の順位を繰り上げた。

協会によると、大会終了後、参加者から「(優勝した)本人は走っていない」と指摘があった。男性と30歳代の男性に確認したところ、本人の代わりに出場したことを認め、「軽率な行為だった。申し訳ないことをした」と謝罪したという。

同大会には約8400人がエントリーし、フルマラソンには約4200人が出場した。事前にゼッケンが送付されているが、当日は本人確認は行っていない。協会は来年以降、2人の参加を認めない方針。

(2013年12月21日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shizuoka/news/20131220-OYT8T01355.htm
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テレビ東京「出没!アド街ック天国」八王子特集に創価学会ウォッチャーが熱視線 「配慮が露骨だった」

1 :影のたけし軍団ρ ★:2013/12/22(日) 10:35:31.68 ID:???0
日本全国の「街」にある名所や名物をランキング形式で紹介する『出没!アド街ック天国』(テレビ東京・毎週土曜日夜9時~)といえば同局が誇る長寿番組としてお馴染みだ。そんな通称「アド街」で今月7日、八王子特集が組まれ、某新興宗教ウォッチャーの熱視線を浴びた。

街を歩けば東京・千駄ヶ谷と並ぶ三色旗だらけのこの地域で「1位」に選出されるのは、やはり創価大学なのでは......と創価学会ウォッチャーらが息を呑んで見つめる中、なんと1位となったのは何とも謎めいた「学園都市」というものに落ち着いた。

「学園都市」と言葉を濁しながらも創価大学が映し出されるのではと、再び息を呑み見つめる学会ウォッチャーらだったが、東京工科大学、拓殖大学などの一般的な女子生徒が次々と映し出されるものの、創価大学生徒の出演はなかった。

ちなみに、この日の出演ゲストは創価大OBで、創価学会広報DVDにも出演するナイツの塙で、「グラウンドの広さ」に言及する一幕があるにはあったのだが、この不自然すぎる「創価外し」に関し、学会ウォッチャーらは次のように分析した。

「2009年には司会の愛川欽也が『僕は創価学会員ではありません。僕にとっては迷惑なことです』と異例の反創価コメントを出しているため、番組側が配慮した可能性が高いですね。それにしてもスリリングな番組展開でした」

アド街は学会ウォッチャー的にも要チェック番組のようだ。今後の展開からも目が離せない。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw888474?news_ref=top_latest_ent

20~30代独身女性の6割は、玄関のチャイムが鳴ったとき誰が来たか不安

1 : ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★:2013/12/22(日) 08:32:55.61 ID:???0 ?PLT(12557)
パナソニックはこのほど、防犯意識の高まる年末に向け、「玄関周りの防犯意識」についてのアンケート調査結果を発表した。同調査は11月1日~6日にインターネット上で実施。全国の20代~60代以上の男女500名から回答を得た。

「玄関のチャイムが鳴った際の行動」を聞いたところ、60代男性の3人に1人以上(36%)が、訪問者を確認せず「玄関のドアをいきなり開ける」と回答した。

「来訪者の予定がないのにチャイムが鳴ったときの心境」を聞いたところ、60代男性の20%が「誰が来たか楽しみ」と答え、こうした期待感もあり確認なしに玄関を開けていると予想される。女性の場合も60代以上の22%が玄関ドアをいきなり開けており、男女ともに高齢者の、玄関周りの防犯意識や警戒心の低さがうかがえた。

一方で20代と30代および独身女性の防犯意識は高く、チャイムが鳴ると「誰が来たか不安」(56~58%)と感じる人が多かった。そのため、ドアホンなどで訪問者を確認してから玄関を開けており、特に30代女性は88%が訪問者を確認していた。

*+*+ マイナビニュース +*+*
http://news.mynavi.jp/news/2013/12/22/012/index.html

「YES! 抗議 NO! 排除」というTシャツを拒否→「それがダメならスカッとさわやかコカコーラもダメなんですか」←は?

1 :守礼之民φφ ★:2013/12/22(日) 05:29:49.93 0
廷吏の言葉に筆者は耳を疑った。一一月一九日午後三時。

東京高裁四二九号法廷は、路上生活者排除に抗議したことで威力業務妨害罪に問われた園良太氏の控訴審を控えていた。傍聴席は三七。まだ一〇席ほどしか埋まっていなかった。

傍聴希望者は五〇人以上いたので抽選が行なわれ、当選者に傍聴券が配られた。だから空席があるはずはない。法廷内にいるべき被告人・園氏の姿もなかった。

ガラガラの法廷に制服の警備員が七人。法廷外にはおよそ三〇人もの警備員や裁判所職員がいた。ロビーには物陰に潜むような仕草の私服警官もいる。

なぜ開廷なのか。傍聴人の戸惑いをよそに、八木正一裁判長(陪席裁判官は川本清厳・佐藤正信の各氏)は「時間ですので」と小声で開廷を告げ、「控訴棄却。懲役一年執行猶予三年」の有罪判決を読み上げた。

東京都江東区役所の暴力的な野宿生活者排除に対し、同区役所に抗議を申し入れようとした行為が「威力業務妨害」にあたるという、戦後の司法試験に受かったとは思えない乱暴な判決だ。

傍聴席がガラガラだったわけは閉廷後に判明した。

園氏や傍聴券当選者らが着ていたTシャツに、一文字四センチ角ほどの大きさで「YES! 抗議 NO! 排除」とあった。それが「メッセージ」にあたるとして入庁を拒否され、自らの判決を聞く機会も奪われたのだ。

多数の警備員が「人間の壁」をつくり、敷地に一歩も入れなかった。庁舎管理権者である渡部勇次東京高裁事務局長の判断だ。

問題のシャツの柄は地味なもので、

「これがダメなら“スカッと爽やかコカ・コーラ”もだめなんですか」

と抽選にハズれた傍聴希望者は失笑した。衣服の柄で入庁拒否というのは前代未聞。

数十人の公安警察官に見守られ、園氏らは傍聴券を掲げて「傍聴させろ」というしごく当然の権利を訴えた。

数の暴力で自分らの身勝手な要求を押し付ける、ルールの守れない人々:
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ソース(金):
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=3997
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