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未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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人気ジャンプ漫画「デスノート」が日韓合作ミュージカルに!世界市場を目指す

1 :動物園φ ★:2013/12/20(金) 14:53:11.40 ID:???
MYDAILY |2013年12月20日14時04分

世界累計発行部数3000万部を記録した人気漫画「DEATH NOTE(デスノート)」(原作・原案:大場つぐみ、作画:小畑健)が、2015年にミュージカルとして誕生する。

「デスノート」は2003年から集英社の「週刊少年ジャンプ」で連載された漫画で、世界的なブームを巻き起こしたヒット作である。2006年には実写映画版も公開され、日本国内の興行ランキング1位を記録するなど、人気を博した。その人気は日本を越えて、韓国、香港、台湾などアジア全域に広がった。

ミュージカルの核心である音楽は、フランク・ワイルドホーンが担当する。ミュージカル「ジキル&ハイド」でお馴染みのフランク・ワイルドホーンは、一度聞くと耳から離れないリリカルながらも強烈なメロディーを披露する世界的な作曲家である。韓国でもミュージカル「モンテクリスト伯」「皇太子ルドルフ」「スカーレット・ピンパーネル」「ボニー&クライド」「カルメン」を通じて名声を築いてきた。

「デスノート」は2014年も韓国国内で相次いで大型新作を披露するフランク・ワイルドホーンが韓国と日本のクリエーターたちと力を合わせた日米韓の合作で、アジア発のプロジェクトであるという点で意味深い。

死神や名前を書いた人間を死なせることができる死神のノートなど、非現実的なストーリーを舞台に移すだけに、フランク・ワイルドホーンの音楽は観客を一気に「デスノート」の世界に引き込むだろうと期待を集めている。また、フランク・ワイルドホーン社団と言える「ボニー&クライド」のアイバン・メンゼルと「モンテクリスト伯」のジャック・マーフィーがそれぞれ脚本と作詞を担当する。


このプロジェクトは韓国と日本を代表するプロダクションであるMusical Heavenとホリプロが共同で製作する。これはミュージカル「スリル・ミー」に続き、2度目のコラボである。Musical Heavenは2011年から「スリル・ミー」を筆頭に日本で現地化戦略を繰り広げ、日本市場での基盤を構築している。

今回の「デスノート」は「あなたの初恋探します」「バンジージャンプする」など創作ミュージカル分野で成果をあげているMusical Heavenと、日本、アメリカ、韓国などの世界的なクリエーターチームが力を合わせ、アジア市場で認められた後には、世界市場をリードするコンテンツビジネスの確立を目指している。

演出は新国立劇場の芸術監督を歴任した日本公演界を代表する巨匠・栗山民也が担当する。韓国では演劇「夜への長い旅路」、ミュージカル「スリル・ミー」の演出を担当し、好評を博した。

「デスノート」は2015年4月に東京の日生劇場で初公演され、続いて5月に大阪の梅田芸術劇場を経て、7~8月にソウルのLGアートセンターで公演される予定だ。

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1984935
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[ 2013/12/21 18:00 ] 朝鮮 | TrackBack(0) | Comment(8)

しいたけの自宅栽培キットが都市部で人気! 「値段以上のお値打ち感がある」

1 :おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★:2013/12/20(金) 12:56:38.89 ID:???0
 
1週間でキノコがニョキニョキ――。福井県おおい町の第3セクター「株式会社おおい」が製造販売している家庭用シイタケ栽培キット「お~い しいたけ」(1000円)が、秋から春にかけての限定特産品として都市部の人らに人気だ。

 約20年のロングセラーで、レジャー施設「きのこの森」(おおい町鹿野)での販売に加え、今秋から「道の駅うみんぴあ大飯」(同町成海)でも取り扱いを始めた。鍋料理の季節を迎え、順調に売り上げを伸ばしている。キットには、おがくずに栄養添加物、水を加えてシイタケ菌を培養した人工培地(菌床)(縦12センチ、横20センチ、高さ15センチ)と、説明書が入っている。気温10~20度の環境で水を1日2回以上、霧吹きなどでかけるだけで、次々とシイタケが顔を出し、1週間ほどで菌床いっぱいに成長。うまく育てると、2、3回ほど収穫できるという。

 「きのこの森」が開設された1994年頃から年間800個程度を販売し、京阪神方面からの常連客もいた。そこへ、開業した道の駅うみんぴあ大飯でも今年10月半ばから販売を始めると、観光客らが興味を持ち、連日買い求めている。

 親類から贈られて育て、気に入ったという小浜市の女性(44)は「大阪方面の知人らに贈ると、シイタケが出来る様子が分かって珍しがられた」といい、施設で17日までに追加を含めて計13セットを購入。「手頃な金額。値段以上のお値打ち感があり、喜ばれている」と話していた。

http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/news/business/20131220-OYT8T00235.htm
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新成人女子「大人になった瞬間 ベスト4」

1 : ◆9NKSEXw3nU @関電φ ★:2013/12/20(金) 08:31:47.21 P
新成人女子「大人になった瞬間 ベスト4」
“はじめてのブラジャー”は、現在の母娘関係にも影響

株式会社ワコールは、2014年に成人式を迎える女性200名(以下、新成人女子)を対象に「20歳までに学ぶべきことと、今の価値観の関係」について調査を実施しました。調査の結果、新成人女子が大人になったと思った瞬間のベスト4は「アルバイト等でお金を稼いだとき」「初潮を迎えたとき」「はじめて彼氏ができたとき」「はじめてブラジャーをつけたとき」。また現在の母娘関係については、「ファーストブラ(※1)」を母親と一緒に購入した新成人女子の約半数が「現在でも母親にカラダや異性についても相談できる」と回答しており、一緒に購入していない新成人女子に比べて、その割合が高く、「ファーストブラの購入行動」が母娘の絆づくりに重要な役割を果たしている傾向がわかりました。

さらに「大事なことを学ぶべき時期」については、「お金のため方、使い方」平均12.4歳、「カラダの成長」平均11.4歳、「携帯・SNSの使用」平均12.2歳、「下着の知識」平均11.9歳と答えており、「10歳~12歳」を大事なことを学ぶ重要な時期と考えていることがわかりました。この結果より、ワコールでは母娘の良好なコミュニケーションづくりのために「ファーストブラを一緒に購入すること」を提案し、「10歳(1/2成人式(※2))」を「下着の知識」を伝えるひとつの目安として発信することで、「ファーストブラ」をきっかけにした母娘の関係性の向上を応援していきます。

【調査概要】 調査期間:2013年11月18日~19日 調査方法:インターネット 調査対象:2014年に成人式を迎える女性200人

【主な調査結果】
 ■大人の瞬間ベスト4は、はじめての「アルバイト」「初潮」「彼氏」「ブラジャー」。
 新成人女子が大人になったと思った瞬間の第一位は、「アルバイト等でお金を稼いだとき」。以下、「初潮を迎えたとき」「はじめて彼氏ができたとき」「はじめてブラジャーをつけたとき」が上位を占めました。 お金のため方やカラダの変化とともに、はじめてのブラジャーも新成人女子の意識の上で、大人になったと感じた大事なポイントであることがわかりました。


 ■「ファーストブラ」の購入行動が、今の母娘関係に影響。
 「ファーストブラ」を一緒に購入した母娘の約5割が、現在もカラダや異性について相談できる関係と回答。 逆に、「ファーストブラ」を親が買ってきた場合は約3割。はじめてのブラジャーを一緒に購入する行為が、相談し合える母娘関係づくりのひとつのポイントといえます。

 ■大事なことを学びはじめる時期は、10歳(1/2成人式)が目安。
 新成人女子が思う大事なことを学ぶべき時期は「お金のため方、使い方」平均12.4歳、「カラダの成長」平均11.4歳、「携帯・SNSの使用」平均12.2歳、「下着の知識」平均11.9歳などと、10歳から12歳の間に答えが集中。 また、いずれの回答も「実際に学んだ歳よりも早く学ぶべき」と思っていることが明らかになりました。大事なことを学びはじめる時期は、「10歳(1/2成人式)」がひとつの目安となることがわかりました。

(※1)ファーストブラ:女性がはじめて着用するブラジャーのこと
(※2)1/2成人式:20歳の半分(10歳)を迎えたことを機に、「自分の生い立ちや成長を振り返り、お世話になった方に感謝し、自分の将来に夢や新たな目標を持つ」という特別授業として、親子で参加する行事に取り入れる小学校が増えています。

ソース:エキサイト
http://www.excite.co.jp/News/release/20131219/Kyodo_prw_201312197153.html

[あぶさん連載41年でゲームセットへ 『ビッグコミックオリジナル』来年2月5日発売号で連載終了

1 :ね( ゚Д゚)こφ ★:2013/12/20(金) 00:12:00.11 ID:???0
1973年から雑誌ビッグコミックオリジナル(小学館)で連載している水島新司さん(74)の野球漫画「あぶさん」が、来年2月5日発売の同誌で終わることになった。

 酒豪で強打者の「あぶさん」こと主人公・景浦安武は、20日発売の同誌で、助監督を務める福岡ソフトバンクホークスが今年パ・リーグ4位に終わった責任を取って退団する。

 あぶさんは、73年にドラフト外で当時の南海ホークスに入団したという設定。91年から3年連続で三冠王となり、2009年に現役引退してから二軍と一軍の助監督を歴任した。単行本は104巻まで刊行されており、最終の107巻は来年3月発売の予定。


 水島さんは、「実際のプロ野球をリアルタイムで漫画化し、主人公は実在の選手たちと勝負してきた。多くの選手から応援と協力をいただき、作品が育ってきた」と談話を発表した。


そーす
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131219-OYT1T01521.htm
[ 2013/12/21 08:00 ] ヲタ | TrackBack(0) | Comment(1)
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