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未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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誰でも真っ二つ!人気集まる「空手瓦」

1 :やるっきゃ希志あいのφ ★:2013/12/18(水) 14:17:26.61 ID:???
ソースは
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131217-OYT1T01550.htm?from=ylist

淡路島特産のいぶし瓦をPRしようと、兵庫県南あわじ市津井の谷池健司製瓦所の谷池永充社長(37)が作った「空手瓦」が人気を集めている。ブロックの上に積み重ねた瓦を空手家のように拳で割るパフォーマンスを見せることができ、結婚披露宴や学園祭、催しなどで全国から注文があるという。子ども用もあり、工場には「瓦割り体験道場」も設けている。淡路島は良質の粘土がとれ、約400年前から瓦製造が始まった。愛知、島根両県とともに日本三大産地として知られる。瓦を焼く際にいぶして炭素膜を付着させることで、美しいいぶし銀となる。現在、島内85社が作っている。

谷池健司製瓦所は、屋根の最上部の棟に使う「熨斗瓦」を専門に製造。熨斗瓦は真っ二つに割れるように切れ込みが入っていて、瓦をふく職人が金づちで割って使う。4代目の谷池社長は子どもの頃、テレビで空手家が瓦を割るのを見て、「もったいない」と思いつつも、「自分もしてみたい」という衝動に駆られたという。その思いは、社長就任後の2010年に空手瓦の開発で実現させた。瓦の厚みを薄くし、切れ込みも深くして割れやすく工夫した。

空手瓦には、住宅の洋風化で瓦の使用が減っているなかで、多くの人に触れて親しんでもらいたいという期待も込められている。谷池社長は「日本家屋は屋根瓦の装飾に凝っている。瓦割りをきっかけに、世界に誇れる屋根の文化を知ってほしい」と話す。

インターネットのホームページ(http://karatekawara.com/)では瓦を割る動画を紹介。工場2階の体験道場では、1500円の料金で5枚を割ることができ、写真と認定書を贈る。今後は空手に興味を持つ外国人観光客にもPRしていくという。大人用の「黒帯」が10枚で3000円、子ども用の「白帯」が10枚で3200円。いずれも送料別。使用後に破片を回収する「お引き取りパック」もある。体験道場は要予約。問い合わせは同社(TELはソース参照)。

-以上です-
動画は
http://www.youtube.com/user/himonoshiya/featured
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サンゴ事件だけじゃない 朝日新聞の誤報・虚報歴代ベスト5

1 :伊勢うどんφ ★:2013/12/18(水) 11:43:35.07 ID:???i
 日本のクオリティペーパーを自任する朝日新聞の紙面の質が年々劣化している。一連の「従軍慰安婦」報道が世紀の大誤報であることは本誌で繰り返し指摘してきたが、それ以外にも朝日新聞の誤報や虚報は少なくない。

 今回、ジャーナリストの大谷昭宏氏や誤報のメカニズムを研究している小黒純・同志社大学教授、本誌誤報検証シリーズでおなじみの楊井人文氏らに印象に残っている誤報を聞き、本誌は総合的な観点から「誤報・虚報歴代ベスト5」を作成した。”殿堂入り”の「従軍慰安婦」誤報のほか、1位から紹介する。

■殿堂
・1991年8月11日付大阪朝刊「思い出すと今も涙 元朝鮮人従軍慰安婦を韓国の団体聞き取り」
・1992年1月11日付朝刊「慰安所への軍関与示す資料 防衛庁図書館に旧日本軍の通達・日誌」ほか

 現在に至る「従軍慰安婦問題」のきっかけを作った。慰安婦について〈「女子挺身隊」の名で強制連行〉などの
事実誤認や本人が嘘であることを認めた「吉田証言」を取り上げるなど、誤報を繰り返してきた。

■1位
・1989年4月20日付夕刊 「サンゴ汚したK・Yってだれだ」

 西表島近海でサンゴに「KY」と傷があったことを写真付きで報じた。だが、傷つけたのは当の朝日記者と判明。当初は、もともとあった薄い傷を撮影効果を上げるためさらに削ったと説明したが、その後、無傷のサンゴに傷つけたことを認めた。

■2位
・1950年9月27日付朝刊 「宝塚山中に伊藤律氏 不精ヒゲ、鋭い眼光 ”潜入の目的は言えぬ”」

 団体等規正令違反で捜査当局が行方を捜していた共産党幹部・伊藤律と数分間会見したという”大スクープ”だったが、まったくの作り話だった。3日後の社告で陳謝の上、全文を取り消した。縮刷版からも削除された。

NEWSポストセブン 2013年12月18日07時00分
http://news.livedoor.com/article/detail/8357217/

3 :伊勢うどんφ ★:2013/12/18(水) 11:45:19.54 ID:???i
■3位
・2005年8月21日付朝刊、22日付朝刊 「郵政反対派『第2新党』が浮上」「追跡 政界流動 『郵便局守れだけでは』」

 当時の田中康夫長野県知事と亀井静香氏が、郵政民営化に反対する新党を結成する話をするために、8月13日に長野県内で会談したと報じたが、そうした事実はなかった記事では2人の会話のやりとりまで詳細に記述していた。
 
■4位
・1959年12月~60年1月 北朝鮮帰還運動に関する一連の報道

〈帰還者にわく平壌 身ぎれいな町の人 立ち並ぶアパート〉や〈働けば食える 浸透する政治〉などと題する特派リポートを立て続けに掲載。北朝鮮を〝地上の楽園〟として紹介し続けたが、実態はその後明らかになった通り。

■5位
・1984年8月5日付朝刊 「南京虐殺、現場の心情つづる 元従軍兵の日記、宮崎で発見」

 日本軍元兵士が大虐殺の現場写真を持っていたと報じた。12人の生首が転がっている写真など3葉で〈歴史的資料になるとみられる〉としたが、この写真は日本軍とは関係なく場所も時期も違うものと指摘され、朝日は写真に関する記述を取り消した。
[ 2013/12/19 10:00 ] 朝日新聞 | TrackBack(0) | Comment(2)

飲食店「肩すかし」、忘年会いまだ不景気風…せっかくのボーナスは、忘年会ではなく、恋人や家族と使いたい

1 :諸星カーくんφ ★:2013/12/18(水) 08:06:08.06 ID:???
 年末を迎え、忘年会シーズンもたけなわ。アベノミクス効果による景気の回復基調で今冬はボーナス支給額を増やした企業が多く、県内もさぞや忘年会で盛り上がっているだろうと思いきや、意外とそうでもない気配。居酒屋経営者やホテルからは「期待外れ」の声が上がり、客側の反応も「それほどではない」が専ら。せっかくのボーナスを忘年会で使い果たしたくないとの心理があるようだ。

 「こんなに二極分化が激しいのは初めて」と語るのは、静岡市駿河区で2店舗を構える日本料理店「鳥幸」のオーナーで、県飲食業生活衛生同業組合の静岡支部長も務める榊原利秀さん(72)。同店では仕事納めの27日まで、週末は忘年会の予約でびっしり。最も高額な5千円コースの注文が増えている半面、一番安い2千円コースも人気で、例年以上に価格差がはっきりしているという。榊原さんは「高額コースの多くは大企業。全体的に景気回復の実感はなく、組合に加盟する飲食店の経営はどこも苦しいまま」と打ち明ける。

 同市葵区の繁華街にある居酒屋従業員も「この冬こそと期待したけど、全くの肩すかし」とがっかりした様子。浜松市中区の中華料理店経営者は「現状維持がやっと。本当に景気は回復傾向なのか」と首をかしげる。

 ホテルの反応も微妙だ。静岡市葵区の静岡グランドホテル中島屋は「確かに予約は増えているが、ほんのわずか。忘年会より、年末年始の家族連れに期待したい」。同区のホテルアソシア静岡も「忘年会は昨年並み。むしろ、新年会の方が手応えはいい」という。

 客側には、ボーナスの優先的な使い道をプライベートに求める傾向が強い。富士市の製造会社に勤める男性(52)は「ボーナス支給日だけ、自宅での晩酌が発泡酒からビールになった程度。忘年会で散財するぐらいなら、家庭での消費に回す」と苦笑い。藤枝市の女性事務員(28)は「職場や取引先との忘年会よりも、恋人や家族と過ごす方が大事。忘年会でぜいたくできる余裕はまだない」と話す。

ソース(静岡新聞) http://www.at-s.com/news/detail/872137562.html
写真=シーズン真っ盛りの忘年会。ボーナスアップで波及効果が期待されたが、県内では限定的なようだ
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[ 2013/12/19 07:00 ] 経済 | TrackBack(0) | Comment(2)
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