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未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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川越シェフ、自身のコラ画像にコメント「感謝しかない」

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/09/19(木) 13:43:12.50 ID:???
料理人の川越達也が、ネット上に出回っている自身のコラージュ画像について「感謝しかないです。 僕もたまに吹き出させてもらってます。笑」との見解を示している。

川越は料理人として活動するかたわら、テレビにも出演してブレイク。一料理人にとどまらない活躍を見せているが、テレビ出演と前後して、インターネット上では「川越シェフが○○している画像をください」という遊びがブームに。これはリクエストに応じて川越の顔写真を別の画像に貼り付けたコラージュ画像を作るというものだが、これにより一部ネットユーザーの間で川越は“ネタキャラ”として扱われていた。

そうしたコラージュ画像について、川越はインターネットサイト「Qixil(キクシル)」に寄せられた「いつも某掲示板でコラージュ写真を作られていますがどう思われていますか?」という質問に回答する形で、「感謝しかないです。僕もたまに吹き出させてもらってます。笑」とコメントした。

この本人公認とも取れる発言に、ネットユーザーは即座に反応。「マジかすげーな」「超寛大ないい人じゃねえか」とその度量の大きさをたたえる声と同時に、「川越シェフが感謝しながら吹き出してる画像ください!」というリクエストが早くも飛び交う事態となっている。

ソースは
http://www.cinematoday.jp/page/N0056556
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ヤフー検索したら逮捕歴…1100万円求め提訴

1 :ぶさいくおしゃれ(131101)φ ★:2013/09/19(木) 11:49:00.69 ID:???
大手検索サイト「ヤフー」(東京都)で自分の氏名を検索すると、逮捕歴が表示されて名誉を傷付けられたとして、京都府の40歳代の無職男性が同社を相手取り、表示の差し止めや慰謝料など1100万円の損害賠償を求める訴えを京都地裁に起こした。

提訴は2日付。

訴状によると、男性は昨年、京都府条例違反容疑で逮捕され、執行猶予付き判決が確定している。ところが、同社の検索サイトで男性の氏名を入力すると、逮捕を報じる記事を転載した別のサイトのアドレスや、記事の一部が表示される状態にあるという。

男性側は「(原告は)無名の私人で軽微な犯罪。記事が事実でも公益目的にはあたらない」とし、「罪を反省して社会復帰を考えたが、通常の社会生活を送ることができない状態」と訴えている。

ヤフー広報室は「検索結果を恣意的に操作すると、検索サービスの社会的期待や信頼を失うため通常は削除していない。主張は裁判で行う」としている。


____________

▽記事引用元: YOMIURI ONLINE (読売新聞) [2013年09月19日 11:38]
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130919-OYT1T00510.htm

トラックドライバーは「ツライよ」--実運送の現場から聞かれる信じられない苦労話

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/09/19(木) 08:43:18.42 ID:???
長時間にわたる待機と、そのシワ寄せを食う格好で休憩を後回しにして、荷下ろし地へと急ぐ毎日――。

ただでさえ過酷な労働環境に身を置くトラックドライバーだが、さらに追い打ちをかけるのが荷主や元請け事業者からのペナルティー。実運送の現場から聞かれる信じられない苦労話は枚挙に暇がないものの、改善の兆しどころかエスカレートするムードさえ漂う。

日用品などをメーンに運ぶ広島県の運送会社はこのほど、積み込みに入るドライバーを集めて「注意書き」を手渡した。内容は「ドライバーを守るためというのか、責任の所在を明確にするためのもの」(社長)という。

「(荷主の)リフト作業が原因で商品が破損したとしても、積んでしまえば運送会社の責任になってしまうことを認識し、積み込みに際してはドライバー自身がチェックを強化する」というのが趣旨。具体的には「積む前に一周して荷物の傷や異状をチェック」「リフトマンによる作業中の損傷がないか」「パレットや緩衝材などの傷や不具合」などについて十分な確認を求め、「問題が見つかれば即座にリフト担当者に現認してもらうこと」と指導している。

同社ではこれまで、幾度となく「損傷」を理由とした荷物の買い取りを迫られてきたという。

「これでドライバーが責任を免れることができるかといえば、やっぱり力関係。ただ、言われっ放しというのではドライバー自身の気が収まらないだろうし、罰則でイライラ運転になってもいけない」(同)と話す。

むしろ、こうした理不尽な事情を抱えない実運送事業者はいないといっても過言ではない。

「数年前に待機時間の短縮を要望したところ、『ドライバーが自分の手でやれば、それだけ早く出発できるのではないか』と元請けの現場担当者。それ以来、作業料をもらうこともなくドライバーが積み込み作業に当たるようになったが、結果的にはタダ働きをして、それで傷を付ければ弁償させられるという最悪の状態になってしまった」(食品を運ぶ山口県の事業者)というのが代表的なパターンだ。

一方、工業品原料や製品を運ぶ兵庫県の運送会社は、「ドライバーに(損傷の)責任はない」という抗弁さえ許されない状況に置かれている。同社社長によれば「積み込みのために物流センターへ入るのは昼過ぎだが、順番を待って積み終わるころには日付が変わっている」という。

同社の場合も例に漏れず、いつしかドライバー自身が積み込み作業を担うようになったが、「パレットが傷んでいたり、積み荷の原料品にサビなどが発生していても、積み込む時間帯には先方の担当者は帰ってしまっている」と社長。ただでさえ出発がズレ込んでおり、「仮に延着のペナルティーが避けられたとしても、荷物事故で注意を受ける。それが一定の回数になればペナルティー。代わりの仕事がないから我慢をしてきたが、ドライバーが続かないことで撤退する同業者も出てきた」と悩ましい事情を明かす。

http://www.weekly-net.co.jp/logistics/post-8895.php
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