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未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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フジテレビ関係者も呆れた「アゲるテレビ」視聴率1%台、ミヤネ屋と勝負どころか、テレ東の午後のロードショーさえ下回る惨状

1 :依頼@わいせつ部隊所属φ ★:2013/04/06(土) 16:48:34.54 ID:???0
「放送から3回目で、早くも視聴率は1%台に低迷。ミヤネ屋と勝負するどころか、テレビ東京の『午後のロードショー』さえ下回る惨状ですよ」

フジテレビ関係者も呆れた。放送開始直前、大塚範一キャスター(64)の白血病再発が報じられ、図らずも注目された平日昼の新番組「アゲるテレビ」(フジ)。

若手の局アナを代わりに立ててスタートしたが、早くもつまずいた。初回(1日)から2.1%と深夜番組並みの数字で、翌日こそ3%台と上向いたが、再び急降下。第1部の全国ネットで1.9%を出しちゃったのだ。

番組は茶の間の主婦の気分を“アゲアゲ”にする最新や最先端の情報を紹介するという触れ込み。元日テレアナで フリーの西尾由佳理(35)と、フジの中村光宏アナ(28)がMCを務め、日替わりで「アゲメン」と称する企業社長や気鋭の起業家が登場する。

番組を見たコラムニストの桧山珠美氏は、「低視聴率で打ち切りとなった『知りたがり!』と、なーんにも変わらない。失敗がこれっぽっちも生かされていない」と、指摘した。

「住吉美紀で懲りたはずなのに、同じようにデキる女気取りの西尾を起用するあたりからしてダメ。ああいう隙のないタイプは、主婦受けがいいとは思えません。

アゲメンのネーミングも視聴者をバカにしている感じ。東大卒というブランドだけで選ばれたと思わせる、名の知れない若手落語家が 天気予報を読むのもどうしたものか。キャラ弁や料理レシピサイトを紹介した特集もヒドかった。

手あかのついた企画や情報ばかり。放送中に『アゲる』を連呼するもんだから、懸賞番組かと期待する人もいたはず。看板に偽りありとはこのこと。気分はダダ下がりでした……」

大塚キャスターは再入院し、治療に専念中。本人も血縁者も高齢で骨髄移殖は困難という報道もある。すぐの復帰は見込めないし、いざ回復しても、番組があるのか疑わしくなってきた。ま、戻っても地獄か。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130406-00000005-nkgendai-ent
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[ 2013/04/07 17:00 ] マスゴミ | TrackBack(0) | Comment(10)

格安航空「利用しない」46%=シニア層、強い抵抗感

1 :そーきそばΦ ★:2013/04/06(土) 15:50:04.24 ID:???0
 サービスの簡素化により低価格運賃で利用できる格安航空会社(LCC)について、「(今後も)利用するつもりはない」と考える人が46.2%に上ることが時事通信の全国世論調査で分かった。

年齢が上がるにつれてその比率は上昇、60歳以上では65.7%に達した。経済的に余裕があり、旅行やサービスに「質」を求めるとされるシニア層は、LCCへの抵抗感が強いようだ。

 「利用したことがある」は6.0%にとどまり、「利用したことはないが、今後利用してみたい」は45.5%だった。LCCは2012年に、ANAホールディングス系のピーチ・アビエーションとエアアジア・ジャパン、日本航空系のジェットスター・ジャパンの3社が相次ぎ就航。顧客開拓を急いでいるが、消費者の浸透にはまだ時間がかかりそうだ。 

時事通信 4月6日(土)15時21分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130406-00000055-jij-bus_all

ハゲている男性はふさふさの男性と比べ、心筋梗塞などの重い心臓病のリスクが高いことが判明

1 :ケンシロウとユリア百式φ ★:2013/04/06(土) 11:57:01.20 0
頭のはげた男性はふさふさ髪の男性に比べ、心筋梗塞(こうそく)や狭心症など重い心臓病のリスクが高い傾向があることが、東京大の原一雄特任准教授(糖尿病学)らのチームの研究でわかった。将来、自覚症状がない段階でも生活習慣を変え、予防につなげるきっかけにできるかもしれない。

3日付英医学誌BMJオープンに発表された論文によると、チームは過去の医学論文6本を調査。欧米の30~80代男性約3万7千人を11年以上経過観察したデータから、はげの進み具合とこれらの心臓病の発生率との関係を調べた。

その結果、頭のてっぺんがはげている男性は、髪のある男性に比べてこれらの心臓病のリスクが32%高く、特に60歳以下ではリスク上昇は44%に達した。

ソース:朝日新聞(2013年4月6日7時50分)
http://www.asahi.com/tech_science/update/0405/TKY201304050403.html
関連リンク:BMJopenに掲載された論文要旨
「Male pattern baldness and its association with coronary heart disease: a meta-analysis」(英文)
http://bmjopen.bmj.com/content/3/4/e002537.abstract

【北海道新聞】 「東京都町田市が朝鮮学校の児童への防犯ブザー配布をやめる決定をした。人間の尊厳を奪う行為だ。今はまずい」

1 :有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρ ★:2013/04/06(土) 11:01:21.17 ID:???0 ?PLT(12069)
★防犯ブザー

<さくら道一年生がよく目立つ>。小学2年生の男の子の句。俳人金子兜太(とうた)さんが監修した「小学生の俳句歳時記」(蝸牛新社)<春の部>にあった
▼君だって、ちょっと前まで1年生だったのに、すっかりお兄ちゃん気分なんだね―。ぴかぴかの新入生を見守る視線が温かくて、ほほ笑ましくて、そんな言葉をかけたくなる

▼ところで、新入学の子どもたちにとって「必需品」とは何だろう。夢と希望と勇気―。そんなことを言ったら、きょとんとされてしまいそうだ。ランドセル、上履き、鉛筆と消しゴム、このごろ重さを増した教科書…。わが物顔で車が走る社会では「黄色い帽子」も必要か。このご時世では「防犯ブザーが必携」という街もあろう

▼東京都町田市では、9年前から市立小学校に通う1年生全員に、また私立と朝鮮学校には要望に応じて、防犯ブザーを配布していた。子どもの安全に分け隔てがあってはならない。当然の施策だろう

▼ところがこの春、朝鮮学校の児童への配布をやめる決定をした。北朝鮮との関係が緊張していることを考慮した結果という。市教委の職員から「市民の理解が得られない」「今はまずい」との声が上がった(朝日新聞)そう

▼勝手に“空気”を読み、「見守り策」を剥ぎ取る行為は人間の尊厳を奪うのに等しい。気付かない行政には人権感覚を監視する警報ブザーが必携だ。2013・4・6


北海道新聞
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/fourseasons/
[ 2013/04/07 08:00 ] 朝鮮 | TrackBack(0) | Comment(0)
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