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未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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女性ファッション誌の落ち込み深刻・・・CanCam販売部数、3年前の半分以下

1 :影の軍団子三兄弟ρ ★:2013/03/31(日) 13:58:15.22 ID:???0
講談社が2013年3月26日、女性ファッション誌「Grazia(グラツィア)」と「GLAMOROUS(グラマラス)」の2誌を、7月6日発売の8月号をもって休刊すると発表した。

出版不況と言われる中で、女性ファッション誌にも厳しい風が吹いている。販売部数は軒並み右肩下がり。「CanCam」(小学館)などの有名誌でも、3年前と比べて半分以下になっていた。

2誌の休刊の理由について、講談社は「順調に部数を伸ばしてきたが、近年はその数が減少し、12年春にリニューアルを試みたが期待した成果を上げられなかった」(グラツィア)、「市場規模を拡大できず、特に近年は目標値を達成できなくなった」(グラマラス)と説明する。

いずれも部数の低迷が背景にあることをうかがわせる内容だ。それに伴う広告収入の減少を指摘する報道も出ている。実際、abc協会の「雑誌レポート」(発行社レポート)によると、グラマラスの販売部数は報告が開始された09年上期の9万2171から右肩下がりで、12年上期には4万7250と6割を割り込んでいた。

問題は今回休刊になった2誌だけではない。女性ファッション誌全体の部数の落ち込みも深刻だ。「雑誌レポート」は女性ファッション誌について、対象年齢をティーンズからヤングアダルトに限ると37誌の情報を掲載している。このうち11年下期から12年上期にかけて販売部数が増加したのは5誌のみで、それ以外は軒並み1~2割ほど減らしていた。

こうした傾向は長期的なものだ。3年前にあたる09年上期との比較をとってみると凋落がさらに顕著にわかる。

たとえば、「CanCam」(小学館)は23万5659から11万5777と半分に。「S Cawaii!」(主婦の友社)にいたっては14万8065から5万7311と4割を下回るまでに減少していた。

インターネットの普及や活字離れにより、出版不況と言われるこのご時勢、講談社については雑誌の全てが赤字という説も一部にはある。広告料金が高いともてはやされた女性誌もそのあおりを食っているということだろうか。

http://www.j-cast.com/2013/03/31171489.html?p=all
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男性12%が女性の下着にドン引き経験

1 : 【北陸電 - %】 @関電φ ★:2013/03/31(日) 07:39:45.48 P
大人しそうなカワイイ彼女と、やっと初エッチまでこぎつけた。服を脱がせてみたら……紫と黒のスケスケでやる気マンマン!!今回は、マイナビニュース会員のうち独身男性300名に、女性の下着でドン引きした経験があるか、尋ねてみた。

Q.女性の下着にドン引きしたことはありますか?

はい 12.0%
いいえ 88.0%

Q.(「はい」と答えた方にお聞きします)どんな下着ですか? ドン引きしたのはどうしてですか?

■スケスケすぎて……
・「過度のスケスケの下着」(33歳男性/その他/その他)
・「透けているパンツ、やる気マンマンな気がした」(28歳男性/運輸・倉庫/その他)
・「いかにもセクシーな黒のTバック、やる気を感じ過ぎてダメだった」(25歳男性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「ヘアの透けるレース編みでケツの穴も見えていた」(46歳男性/生保・損保/専門職)

■派手な下着も要注意
・「見るからに清楚で、すごくおとなしそうな女性なのに、紫のラメ入りひもパンをはいていた……その余りのギャップに、しばらく呆然としてしまったから」(41歳男性/機械・精密機器/技術職)
・「サテン地で紫色のピカピカした真ん中以外がメッシュ状のパンツをはいていて、びっくりした」(40歳男性/自動車関連/技術職)
・「黒と紫の模様、見た目は清楚だっただけに本性が恐ろしくなった」(28歳男性/医療・福祉/専門職)
・「黒と赤の混合、欲望丸出しでドン引き」(30歳男性/商社・卸/その他)
・「キラキラした下着、角度によって色が変わってイルミネーションのように感じた」(33歳男性/情報・IT/技術職)
・「ひょう柄だったから」(29歳男性/情報・IT/技術職)

■隠れてない!!
・「股間が開いている下着」(29歳男性/電機/技術職)
・「レースのパンティ……ほぼ丸見えで、何なの?ってびっくりしました」(29歳男性/団体・公益法人・官公庁/専門職)
・「ノーパン」(27歳男性/団体・公益法人・官公庁/技術職)

■子供パンツ
・「大学生以上でそれなりに大人の女性だと思っていたのに、中学生(?)みたいな子供パンツをはいていたとき……女性は男のブリーフで引くと聞くが、男でも女性の子供パンツで同じように引いてしまいました」(28歳男性/学生/技術職)
・「キティちゃんのパンツを成人してからもはいているのは勘弁してほしい」(29歳男性/電機/技術職)
・「アニメキャラクターがプリントされていた」(28歳男性/その他/技術職)

■ベージュのババ下着
・「家庭持ちおばさんだったからなのか、ベージュのでっかい下着……どんだけ遊んでないんだと思った」(44歳男性/電力・ガス・石油/技術職)
・「色がベージュっぽいやつ、ばばくさかった」(25歳男性/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
・「ババシャツ」(27歳男性/自動車関連/技術職)
・「オバハンブラ」(28歳男性/電機/技術職)
・「補正下着、興ざめ」(37歳男性/警備・メンテナンス/技術職)

ソース:マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2013/03/30/090/index.html

2 : 【北陸電 - %】 @関電φ ★:2013/03/31(日) 07:40:01.73 P
■上下をそろえよう
・「ボロい下着、上下がバラバラ」(26歳男性/食品・飲料/技術職)
・「上下の色が違う」(31歳男性/運輸・倉庫/営業職)
・「上下色違いは無理、ゴムが伸びた下着を持ってる時点で無理」(28歳男性/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

■キレイな新品を
・「ボロボロ」(28歳男性/情報・IT/その他)
・「ゆるゆるだった」(28歳男性/電機/事務系専門職)
・「ゴムが伸びきっている感じだった」(26歳男性/金属・鉄鋼・化学/技術職)

■総評
男性の性癖は千差万別、人それぞれで、ただエロければ良いというものではない。女性の下着にドン引きしたことがある、という男性たちの意見からは、それがよく分かる。

やる気マンマンで「スケスケ」すぎたり「派手」すぎたりする下着を身につけた女性を目の前に、驚いてしまったという意見がとにかく多かった。見た目は清楚っぽかったのに、紫やヒョウ柄、黒と赤、ピカピカしたサテン地など、ギャップがありすぎる"女豹"姿の女性……「あ然とした」「本性が恐ろしくなった」と男性たちも萎えてしまった様子。もっともっと大胆に、「股間が開いている」下着や、究極の最終形「ノーパン」の女性もいたらしい。もしかして、これが好きな男性もどこかにいるかもしれないが……??

子供っぽいアニメキャラのパンツや、おばさんっぽいベージュのババシャツ、大きなかぼちゃパンツ、補正下着など、年齢不相応の下着は、女性の目から見てもひかれて仕方ないかな、とうなずける内容。また、上下がバラバラな下着が嫌いという男性も割といた。ボロボロだったり、ゆるゆるだったり、着古されている下着は、論外。男性に見せなくとも、気をつけたい。
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