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未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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返答に困った、子どもからの質問…「赤ちゃんってどうやって生まれるの?」etc

1 : ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★:2013/02/18(月) 22:21:16.35 ID:???0 ?PLT(12557)
「赤ちゃんってどうやって生まれるの?」。学童保育のアルバイトをしていたころ、小学生からこの手の質問を受ける度に答えに困っていまった経験があります。ほかにどのような「答えに困ってしまった子どもからの質問」があるか、マイナビニュース会員にアンケート調査しました。

■「『なぜ人間は卵で生まれてこないのか』と尋ねられ、ごまかした」(30歳/女性)
■「『空気はなぜ透明なの?』――元素や原子の話はさらに突っ込まれそうだし、取りあえず透明じゃないと前が見えなくて危ないと答えた」(25歳/男性)
■「『なんで年末に大掃除するの?毎日すればいいじゃないの?』と聞かれ、毎日もしたほうがいいけれど、年のあかを落とすためだよ、と苦し紛れに言った」(37歳/女性)

■「『宇宙は拡大を続けているが、その端はどうなっているのか』。大きくなったら自分で見に行くように促した」(29歳/男性)
■「『お空はどうして落ちて来ないの?』。神様が支えていてくださるからと答えた挙げ句、神様も一日中だと疲れてしまうから、夜が来るようになっていると説明」(48歳/女性)
■「大学のボランティアサークルで出会った子に『なんで自動販売機は自動販売機なの?』と聞かれた。返事は『なんででもよ』」(23歳/女性)
■「知らない子にいきなり、『お姉ちゃんはだーれ?』と聞かれた。……お姉ちゃんは知らない人だよ、と答えた」(30歳/女性)
■「『なんで日曜日の次は月曜日なの?』。正直に答えましたよ、『わからん』と」(37歳/男性)

*+*+ マイナビニュース +*+*
http://news.mynavi.jp/c_career/level1/yoko/2013/02/post_3138.html
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20代女性の「タバコ離れ」…喫煙率、11.4%

1 :☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2013/02/18(月) 11:25:19.94 ID:???0
★20代女性の「タバコ離れ」 喫煙率、10年間で半減

・「平成24年全国たばこ喫煙者率調査」 によると、成人男性の喫煙率は32.7%、女性は10.4%となった。男性は10年前の49.1%と比べて20ポイント近く減っているが、女性は4%程度の減少にとどまっている。

 女性のうち最も喫煙率が高いのは40代で15.9%、次いで30代の15.4%。次に多いのは50代で12.2%、20代はさらに少ない11.4%だ。最も喫煙率が低いのは60代で5.5%。「若い女性ほどタバコを吸っている」というイメージとは裏腹に、20代女性は60代女性の次にタバコを吸っていない。

 1960年代には、高齢女性ほど喫煙率が高かった 。今では考えられないが、1960年代に最もタバコを吸っていたのは60代や50代の女性たちであり、若い女性の喫煙率は今ほど高くはなかった。

 しかし80年代以降、女性の社会進出にともない20~30代女性の喫煙率は急上昇。85年頃からは若い女性の喫煙率が高齢女性よりも高くなり、2002年には20代女性の喫煙率がピークに達した。11年前の20代女性は、約4人に1人がタバコを吸っていたことになる。近年、30~40代の女性の喫煙率が20代よりも高い理由は、10年前に20代でタバコを吸っていた女性たちが(一定の割合で禁煙したとはいえ)今も吸い続けているからだろう。

 今の20代は男女ともに「タバコ離れ」が進んでいる。20代女性の喫煙率は11.4%と、10年前と比べて半減した。

 背景にはタバコ会社による広告の自主規制が一定の効果をあげていることや、タバコに対するイメージの悪化もあるだろう。2011年のニコレット禁煙支援センターによる調査では、新社会人のうち習慣的に喫煙している者は7%に過ぎず、9割の新社会人が「恋人にはノンスモーカーでいて欲しい」と考えているという 。

 
 妊娠や出産をきっかけに禁煙する女性が多いことを考えると、11.4%が喫煙している今の20代が30代となる10年後には、彼女たちの喫煙率は6~7%程度まで下がる可能性もある。それ自体は歓迎すべきことだろう。

 http://economic.jp/?p=8036

中日新聞「とうとう花粉が飛び始めた」「患者にとっては気の重いシーズンでもある」「安倍政権は対策するべき」

1 :ケツすべりφ ★:2013/02/18(月) 07:44:52.60 0
スギ花粉の飛散が始まった。春は待ち遠しいが、患者にとっては気の重いシーズンでもある。今や「国民病」といっていい花粉症の対策を十分に講じ、憂うつな季節を乗り切りたい。

 とうとう花粉が飛び始めた。既にくしゃみや鼻水などの花粉症の症状に悩まされている人も出ている。環境省によると、飛散量は昨年に比べても、例年と比べても多くなりそうだ。

 とりわけ関東や中部地方はかなり多い。北関東では昨年比約三~五倍、東京都は約五倍になる。岐阜県は昨年並みだが、三重県や静岡県は二倍前後、愛知県は七倍近い飛散量と予測している。

 飛散は三月にピークを迎え五月の連休のころまで続く。

 大量飛散は昨夏の猛暑でスギ花粉の生育が進んだためだ。地方によっては雄花をつけるまで成長したヒノキの花粉も加わる。今年の花粉症は“警報”レベルだろう。

 国民の約三割が花粉症といわれる。つらい季節を乗り切るには、対策の知識を身に付けたい。

 花粉の侵入を防ぐメガネやマスクの着用はもちろん、見落としがちなのは帰宅時に家に入る前に服や髪の毛に付いた花粉を払うことである。日課にしたい。

 治療の考え方は変わってきている。以前は飛散前から治療薬を服用する予防投与が広まった。最近は服用すればすぐに効果が表れる薬も登場している。市販もされており選択の幅は広がった。

 ただ、重症度や症状の種類によって使う治療薬が違ったりする。毎年のことと侮らず、最新の治療情報をチェックし、症状に合った治療を受けることが大切だ。

 花粉症の根本的な対策はスギを減らすことである。

 スギ林は戦後、木材増産で造林を進めて増えた。林野庁は十四年前から花粉対策を進める。都道府県と協力して無花粉や少花粉のスギの苗木を生産・植林している。

 期待が高まるが、苗木の生産量は昨年度で百四十八万本である。全体のわずか9・4%だ。四年後には、年間に植林される苗木の約六割に当たる一千万本への増大を目指すが道のりは遠い。

 花粉症の時期はレジャーや外食など個人消費を落ち込ませる。大量飛散した年はそうでない年に比べ約五千億~七千五百億円押し下げるとの試算もある。

 安倍政権は経済対策に道路整備などだけでなく、こうした対策も求められるのではないか。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2013021802000090.html
[ 2013/02/19 10:00 ] マスゴミ | TrackBack(0) | Comment(13)

「電気自動車タクシーでは商売にならない」「バッテリー劣化で1回の充電で50キロしか走らない」運転手から嘆きの声

1 :そーきそばΦ ★:2013/02/18(月) 02:39:36.98 ID:???0
エコエネルギー振興の切り札として、大阪でEV(電気自動車)タクシーが導入されたのは2011年2月のこと。

「新エネルギー関連産業を育てようと、府が日産自動車、タクシー会社約30社の協力を得て50台のEVタクシー(日産のリーフ)を導入しました。1台につき府から100万円、国から78万円の補助金が出るため、タクシー会社は1台のEVタクシーを割安価格の200万円で導入できました」(大阪府・新エネルギー産業課)タクシー業界の期待も大だった。「何しろ運転していて疲れない。揺れ、ノッキングがなく、滑るように走る。電気代もガソリン代よりはるかに安くて済むし、故障も少ない。将来はEVタクシーが主流となるのは間違いない」(大阪市内のあるタクシー会社)

そんな評判を聞きつけてか、JR大阪駅に隣接するデパート脇に設けられたEVタクシー専用乗り場には、乗客が連日、行列をつくったものだった。あれから丸2年。福島第一原発での事故もあって、新エネルギーへの期待はますます高まっている。このEVタクシーの人気もさらに沸騰しているはずと思っていたら……あれれ? 乗り場が閑散としている。以前なら20台以上のEVタクシーが列をつくっていたのに、今はポツリと1台きり。順番待ちの客はゼロだ。

いったい、どういうこと? 1台きりのEVタクシーに乗り込み、運転手にワケを聞いてみた。「あきまへん。さっぱりですわ。売り上げも普通のタクシーの半分以下。とてもじゃないけど、EVタクシーは商売になりません」なんと、鳴り物入りでデビューしたのに、わずか2年でEVタクシーの評価はガタ落ちしていたのだ。その運転手が続ける。

(取材/ボールルーム)週プレNEWS 2月17日(日)6時10分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130217-00000127-playboyz-soci

2 :そーきそばΦ ★:2013/02/18(月) 02:39:44.44 ID:???0
「とにかく電池の劣化が激しい。新車時は1回の充電で100km以上走行できたのに、2年後の今はわずか50kmほど。そのため長距離の客は断らざるを得ない。これでは売り上げが上がりません」省エネ仕様のガソリン車だと、リッター当たり25kmくらいは走る。ということは、このEVタクシーは2リットルしか入らないガソリン車と同じってこと? 
それじゃ、まともな営業ができるはずがない。

電池劣化とともに、急速充電にかかる時間も増えた。電池容量半分の充電で約15分から約40分と、倍以上になってしまったとか。「しかも、頼りの急速充電スタンドは大阪市内に8ヵ所しかない。そこまでの所要時間を足すと、充電に1時間以上もかかってしまう。充電は一日に6、7回は必要なので、それだけで計7時間近い時間がロスとなる。やってられませんよ」(運転手)


その車内を見渡すと、運転席周辺に使い捨てカイロがゴロゴロ。「ヒーターを入れると、電力が消費され、ただでさえ短い走行距離が一気に20kmも短くなってしまうんです。だから、ガマン。使い捨てカイロで暖をとっているんです。車内に毛布を持ち込んでいる運転手もいますよ」(運転手)

いっそ廃車にしてしまえば?そんな記者のつぶやきに、あるタクシー会社の幹部はこう言って首を振る。

「補助金をもらう条件は最低でも3年間、EVタクシーを運行するというもの。だから、どんなに売り上げが上がらなくても、もう1年間はこのままEVタクシーを走らせるしかないんです」

一日の走行距離が50km以内で済むような一般ユーザーならまだしも、年間10万km走行もざらのタクシーにEVを投入すること自体、無謀だったのかも。前出の運転手がため息をつく。

「実はこの2月でタクシー運転手を辞めるつもりです。EVタクシーでは生活できませんから」導入から3年後の来年2月、EVタクシーは大阪の街から姿を消してしまいそうな雲行きだ。(終)
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