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未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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DQN女性警官、育児休暇中に大酒飲んで運転して他の車に衝突→赤ちゃん置き去りにして逃走

1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2012/07/08(日) 15:53:53.68 ID:???0
★育休中の女性巡査長が酒酔い事故 乳児置き去り逃走図る

・警視庁組織犯罪対策5課の巡査長、源佳美容疑者(32)=東京都江東区=が育児休暇中に酒酔い運転で事故を起こし、道交法違反の疑いで現行犯逮捕されていたことが8日、警視庁への取材で分かった。

 逮捕容疑は7日午後6時40分ごろ、東京都葛飾区内の交差点で、酒酔い状態で生後5カ月の乳児を乗せたワンボックスカーを運転した疑い。前の車に衝突、追突された車の運転手が110番し発覚。亀有署員が飲酒検知をしようとすると、乳児を抱いたまま数メートル逃走し転倒。さらに十数メートル、乳児を置いて逃げた。

 源容疑者からは、酒気帯び運転の基準値の6倍に当たるアルコールを検出。

 http://www.47news.jp/CN/201207/CN2012070801001174.html
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[ 2012/07/09 23:00 ] DQN | TrackBack(0) | Comment(0)

藤本&ほしの&小倉がママランチ会 一斉授乳からスタート(画像あり)

1 : ◆YKPE/zzQbM @ゆきぺφ ★:2012/07/08(日) 14:57:42.79 ID:???0
 今春、第1子となるベビーを出産したタレントの藤本美貴、ほしのあき、小倉優子の3人が7日、出産後初めての“ママランチ”をしたとそれぞれのブログで明かしている。

 七夕に再会したのは、ママになったばかりの3人。藤本は3月末に男児を、ほしのは4月に女児、小倉は6月初めに男児を出産している。

 小倉によると、今回のママランチは「みんなが妊娠中に、出産したら集まろうと約束していて」というもので、一番“最後”に出産した小倉の長男の1カ月健診が終わり、ようやく実現したという。

 藤本は自身のブログで「ママになって皆でランチするのは初めて ママならではの会話が沢山出来て凄い楽しかった」と再会を喜び、「お店に入って個室だったので いっせいに授乳が始まった」ことも明かしている。

 ほしのもブログで、3人が赤ちゃんを抱っこした写真を掲載し、「ベビちゃん優先のランチなので、頼んだパスタはノビまくりでした」と幸せいっぱいの笑顔とともにつづっている。


画像
20120707-00000057-dal-000-7-view.jpg

デイリースポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120707-00000057-dal-ent

最近「登山合コン」が流行っているらしい

1 :ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★:2012/07/08(日) 16:04:22.92 ID:???0
 仕事がデキる社会人は、遊びもデキる人が多いですよね。その遊びのひとつとして「合コン」が挙げられます。社会人になると、会社、職場での地位といった肩書もあることから、「彼女(彼氏)がほしい~!」とも言いづらく、人脈を広げるコミュニケーションの場として、とらえている人も多いのではないでしょうか。その合コンを山でやってしまおう! という「登山合コン」が最近はやっていると聞き、実情をレポートしました。

 まずはじめに、登山合コンの現状について、アウトドア合コンをはじめ、さまざまなイベント合コンを運営している、アミューズメントツアーの中西さんに話をうかがいました。

「当社では新しいイベントではありますが、参加した方からの評判も上々です。『登山』という共通の趣味を持った人たちが集まりますので、初対面でも話が盛り上がりますね。また、いわゆる飲み会のような合コンとは違い、お酒が入らないので、きちんと話ができることも登山合コンのいいところではないでしょうか」(中西さん)

 中西さんによれば、はじめたばかりのイベントではあるけれど、手ごたえを感じていらっしゃる様子。

 合コンでは、会話が盛り上がらなくて苦労することは多々ありますが、同じ趣味や興味がある人となら、自然と話がはずみそうですね。仲良くなるにも時間はかからなそうですし、ブームの兆しを感じます。
(以下省略、詳細はソースにて)

ソース:http://news.ameba.jp/20120708-188/
[ 2012/07/09 17:00 ] 話題 | TrackBack(0) | Comment(5)

死ぬまでに一度は食べておくべき「世界の料理」トップ10 1位はキムチ

1 :東京ロマンチカφ ★:2012/07/08(日) 11:26:27.17 ID:???
世界の美味しいものが東京に集まっているとはいえ、私たちが知っている世界のグルメはほんの一握りかもしれません。それほどに世界の食文化は多彩。ここではそんな世界の料理からとっておきの一品をご紹介しています。それでは【前編】に引き続き、食と健康のWebサイト『Listverse』から、“絶対に試すべき各国料理トップ10”をお届けします。

■5位:ムサカ(ギリシャ)
ラザニアを嫌いな人はいません。しかし、ムサカを試したことがない人は損をしています。ムサカはギリシャ風の野菜のラザニアです。肉は仔牛ややぎが使われ、ラザニアシートではなくスライスしたなすやじゃがいもが使われます。肉はシナモンやピメント、そして白ワインで処理されます。最後にラザニアのようにホワイトソースをかけて出来上がり。

■4位:トムヤムクン(タイ)
トムヤム・スープは辛く酸っぱいスープ。海老や鶏肉、マッシュルーム、コリアンダー、レモンフラス、カフェライムリーフとタイ・バジルで作ります。多くのタイ料理と同じように香り高いスープで、とても健康的。脂肪や炭水化物がとても少なくできています。幸運なことにお店でトムヤム・ペーストを買うことができるのでハーブをそろえる時間がはぶけます。

■3位:ビゴス(ポーランド)
“狩人のシチュー”を表すポーランドやリトアニア、ベラルーシの伝統的な料理です。キャベツや牛肉を使いますが、家族ごとにそのレシピはまったく違います。典型的にはキャベツ、ザワークラウト、さまざまな部位の牛肉やソーセージ、ホールトマト、はちみつ、マッシュルームを使います。また豚肉、ハム、ベーコン、仔牛、ソーセージも使われます。狩人が狩った獲物はすべて使われていたのです。ライ麦のパンやじゃがいもと一緒に食べます。他のシチューと同じように冷暗所で保管し、食べる時にあたためます。材料を継ぎ足しながら1週間以上食べ続けるのが一般的です。

■2位:ポーク・アドボ(フィリピン)
スペインの植民地になる前、フィリピンでは保存料として酢を使った料理を中心とした食文化がありました。ポーク・アドボはまさに国民的な料理です。アドボは冷蔵庫がまだない時代からある保存法。また下ごしらえの方法でもありました。酢やガーリック、塩、ローリエといった調味料に漬け込みます。そして汁がほとんどなくなるまで調理されます。すると肉は柔らかくなり、酢のキツさもおさまり、あとは香りが残ります。

■1位:キムチ(韓国)
美味しく健康にもよいのがキムチ。多くの韓国料理ではコチュジャンなどの発酵食品が使われます。唐辛子の色が特徴的です。キムチは白菜や大根などが一般的に使われます。これも様々なレシピがあります。米粉で餡を作り、唐辛子、ワケギ、アサツキ、生牡蠣やいか、ニンニク、しょうが、たまねぎ、洋ナシや魚のソースを加えます。そして、これを白菜の葉に塗り、屋外、または冷蔵庫で保存、発酵させます。キムチはフレッシュな味とコリコリした歯触り、すぐに食べてもしっかり発酵させても美味しいものです。韓国では三食いつでも食べられる食文化の中心。専用の冷蔵庫を持っている家庭もあります。作りすぎたらキムチ入りのお好み焼きや煮物に使うこともできます。

いかがでしたか? 豊かな食文化は知恵の集大成といったところでしょうか。

また、南国の料理はこれからの夏バテ防止にももってこいです。旅行や、各国料理のレストランで、ディープな食の世界を堪能してみてはいかがでしょう。

http://www.biranger.jp/archives/44395
http://www.biranger.jp/archives/44392
[ 2012/07/09 14:00 ] 朝鮮 | TrackBack(0) | Comment(8)

北海道・十勝の人がバスに乗らない理由→「乗り方がわからない」

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2012/07/08(日) 11:10:05.66 ID:???
日経ビジネス2012年7月9日号の「バスは甦るか」という特集の中で面白いケーススタディが取り上げられています。北海道の十勝バスというローカルバス会社で、何と40年ぶりにバス運送収入がプラスに転じたという記事です。

地方ではマイカーが普及するにつれて、バスの利用者が減るという傾向が続いているのが一般的ですが、十勝バスの社長が地元住民からヒアリングして分かったバスに乗らない理由は、何とも意外なものでした。

バスに関してこんな疑問が出たそうです。

「ドアが前後に2つあるけど、どこから乗るの?」
「運賃の払い方は?」
「整理券って何ですか?」
「そもそも、どのバスがどこに向かうの?」

バスに乗らなくなったのは、乗り方がわからないからという意外な事実でした。


そこで始めたのが、地道な活動です。例えば、65歳を超えて運転免許を返上しはじめる高齢者へのバスの講習会、顧客予備軍である小学生を対象にしたバスの乗り方講座、バスの乗り方を解説する漫画の作成・配布、観光地や市役所などへの行き方を示した「目的別時刻表」など、バスの使い方から提案することで利用者を増やしていきました。

東京ではバスに乗ることはそんなに珍しいことではなく、通勤や通学の足として定着しています。しかし、地方では公共交通を使わないマイカー派の人たちが多く、バスはよくわからない不便なものというイメージが定着してしまっているのです。

赤字の会社でコストが削れないなら、収入を増やすしかない。収入がどうやったら増えるかは、利用者になりうる潜在顧客に直接声を聞くことで方法が見えてくる。理由がわかったら、それを解決する施策を矢継ぎ早に打っていく。

十勝バスの活動からわかることは、営業の問題というのは、供給者には見えない意外なところに存在しているということ。だから、顧客の声を聞く、というのは簡単なようで、なかなか出来ている会社は少ないのです。真の顧客の声を聞くことができる企業になれれば、道は見えてきます。後はそれを解決するソリューションを提供していけば良いのです。

◎執筆者/内藤 忍(元株式会社マネックス・ユニバーシティ代表取締役社長)

http://blogos.com/article/42682/

サラリーマン の「1回の飲み代」減少…調査した新生銀行「不安定な景気のため、無理な出費を抑える傾向が」

1 :ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★:2012/07/08(日) 08:27:11.70 ID:???0
 サラリーマン男性の1か月の小遣いは平均3万9600円で、5年ぶりに増えましたが、1回の飲み代は平均2860円で、平成11年以降で最も低くなったという調査結果がまとまりました。この調査は、新生銀行がことし4月、インターネットを通じて行い、20代から50代までの男性のサラリーマン1000人余りから回答を得ました。

 それによりますと、1か月の小遣いは平均3万9600円で、去年より3100円増えて5年ぶりの増加となりました。ただ、平成2年の7万6000円と比べると、ほぼ半分の額となっています。

 使い道については、昼食代が510円と去年より20円増えた一方で、1回の飲み代は平均2860円で去年より680円減り、この項目を調べ始めた平成11年以降で最も低くなりました。

 東京・渋谷で聞いたところ、41歳の男性は、「1回の飲み代は2000円から3000円くらいで、以前より下がったと思う。昔の景気がよかったころが不自然で、今ぐらいの暮らしが普通だと思う」と話していました。


 また、51歳の男性は、「収入が減っているから飲み代が減るのもしかたがない。飲みに行くのは1か月に2、3回で、飲み代は合わせて1万円ぐらいです」と話していました。

 調査した新生銀行は、「不安定な景気のため、無理な出費を抑える傾向がうかがえる」と話しています。

ソース:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120708/k10013426301000.html
[ 2012/07/09 07:00 ] 経済 | TrackBack(0) | Comment(3)
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