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未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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弁護士にはなったが収入が…6~15年目の12%が400万円未満

1 :おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★:2011/07/14(木) 16:31:30.38 ID:???0
司法修習生に国が給与を支払う「給費制」の継続か、無利子で貸し出した後返済される「貸与制」への移行かを検討している「法曹の養成に関するフォーラム」(法務省など主催)は13日、15年目までの弁護士を対象にした収入、所得調査の結果を発表した。平均所得が1036万円と高所得を印象づける一方、6~15年目の12・2%が400万円未満となるなど二極化が浮き彫りとなった。

 調査結果を受け、同フォーラムは貸与制を前提としたうえで、低所得者支援策などを設計していくことを確認した。報告は8月末にまとめる見通し。

http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/snk20110714120.html
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「いっちー」 「市橋萌えー」 「出所までずっと待ってる」 千葉地裁に「市橋ガールズ」が出現!

1 :影の軍団(第弐拾八期首席卒業生)ρ ★:2011/07/14(木) 13:58:43.80 ID:???
千葉県市川市のマンションで2007年、英国人英会話講師のリンゼイ・アン・ホーカーさん当時(22)=が殺害された事件で、殺人と強姦致死、死体遺棄の罪に問われた無職、市橋達也被告(32)に検察は無期懲役を求刑した。

2年7カ月という逃亡生活の末、大阪で逮捕されるという異例の事件に千葉地裁で行われた裁判員裁判には、連日300人以上の傍聴希望者が集まった。

そのなかに「明らかに『市橋萌え』な女性たちがいた」(目撃者)というのだ。(鎌田剛)

1990年代前半、オウム真理教(現アレフ)の信者としてテレビに登場し、疑惑を反論する上祐史浩氏に惚れた「上祐ギャル」が話題になった。

そんな社会現象も多くの人は記憶の彼方に消えた今、通称「市橋ガールズ」と千葉地裁周辺で呼ばれていた女子の集団が、市橋被告の法廷近くの待合室に連日たむろをしていたという。

目撃したのは裁判傍聴を趣味とする男性。「4日の初公判は、テレビ局が雇ったアルバイトもいて、本気で傍聴に来ている人と判別がつかなかったが、第2回公判以降はだいたい同じ女性たちが熱心に通いつめていた」。

男性によると、年齢は20代から40代とさまざまで、10人弱が固定メンバーとして待合室で「いっちーが、ね~」などと、公判の行方や市橋被告の魅力について和気藹々と話し合っていたという。

トラブルも相次いだ。「運よく傍聴券を手に入れた一般の女性に『あんた、そんなに足を出して、男をたぶらかして傍聴券を手に入れたんでしょう!』とあらぬ因縁を付ける市橋ガールズもいた。

また、『短時間でいいから代わって』と傍聴券を借りたものの、平然と公判の最後まで見た女性や『3000円で手に入れた!』と大声で自慢する女性もいた。無期懲役の求刑で『よかったぁ。出所までずっと待ってるから』と涙ぐむ女性もいたほど」(同)と、度が過ぎる行動も目撃されている。


また、「テレビ局記者がノートパソコンで原稿を書いていたが、ファンの女性がのぞき込んだ。記者はパタッとパソコンを閉じたが、女性は『何よ! あなたたち、何の役にも立ってないじゃない』と、悪態をついていた」(報道関係者)との目撃情報も。(抜粋)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/518023/

「婚活に熱心な女性多いのに、男性少ない…」 女性経営者ら、「婚活」支援の“おせっかい”活動

1 :☆ばぐ太☆φ ★:2011/07/13(水) 20:32:25.97 ID:???0
婚活はまかせとき‐。西宮市など阪神間3市の女性経営者たちが、結婚相手を探す男女を引き合わせようと、「婚活」支援の“おせっかい”を焼いている。地元で挙式して住む人が増えれば、地域経済の活性化につながるとの思いからだ。昔はどの町内にもいた「おせっかいおばさん」のように仲を取り持ったところ、婚約するカップルも出始めた。婚活支援は女性経営者団体の看板事業になりつつある。

 きっかけは、西宮商工会議所女性会が2009年度から取り組む婚礼プロデュース事業「西宮しあわせ物語 ティアラ」。西宮浜のヨットハーバーなど地元で挙式したいカップルを公募し、会員の婚礼業者の商機拡大につなげる目的で事業を展開していた。「いっそ出会いの場も世話しよう」(津曲(つまがり)のぶ子会長)と婚活支援を始めた。

 知人などを通じて「責任を持って紹介できる人」を探し、本人の希望に沿った相手を引き合わせる。30代から40代が中心だが、男女比は「熱心な女性が多いのに、男性の方が少ない」という。

 これまでに3回のパーティーと10組以上のお見合いを実施。今年、初めて結婚予定のカップルが誕生するなど成果が出始めた。参加した西宮市の女性(35)は「女性会のメンバーが母と知り合いで安心。親身になって世話を焼いてもらえ、ありがたい」と話す。

 この活動に刺激を受け、伊丹商議所女性会も本年度から婚活支援に乗り出した。伊丹市内の企業を訪ね、各社で希望者を募ってもらう。尼崎商議所女性部は09年度から毎年、紹介者のみ参加できる婚活パーティーを開き、結婚したカップルもいるという。

 津曲会長は「私たちの人生経験も生かした助言が、地元の若い人の幸せに役立てば」と話している。

 http://www.kobe-np.co.jp/news/kurashi/0004264159.shtml
[ 2011/07/15 00:00 ] 話題 | TrackBack(0) | Comment(25)
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