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未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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女のコと呼べるのは何歳までですか?乙女ならいくつになっても全然アリなのです。

1 :まるこφ ★:2008/09/05(金) 07:36:50 ID:???
「『今度さあ、女のコだけで飲み会やろうよ』と口にした後、はたと考えてしまって」と寂しそうに言うのはA子さん(42歳)。「職場のテレビでオリンピックを見ながらランチを食べていた時に、つい盛り上がって。それまではあまり交流もなかった他部署の人達と、妙に仲良くなったんです。お祭り感に流されたというか」。そこで思わず口をついて出たのが、冒頭の発言だ。

ところが、その場にいた6 人ほどの女性の中では、A子さんが明らかに最年長。「一瞬、『ん?』という空気が流れた気がしたんですよね。被害妄想かもしれないですけど。で、さすがに四十路で『女のコ』はヤバかったか? と思って」。自分のことをつい「女のコ」と称してしまう根っこにあるのは、大人の女性とはいえ、誰もが多かれ少なかれ持っている「乙女心」。でも、そういう気分を抱き続けることは、果たして罪なことなのだろうか。

「最近では、いくつになっても乙女っぽいっていうのは全然アリだと思います」と言うのは、本人もガーリーなファッションに身を包んだB子さん(40歳)。「10年ぐらい前なら確実にヤバい人視されていたような『かわいいモノ好きの大人』って、今はすっかり解禁ですよね」。確かに、近年、ナチュラルテイストのファッションや雑貨人気に後押しされて、フリルやリボンを「いい歳の」女性が身につけても、特に違和感はなくなった。

「一度それまでの“常識”が崩れると、もう何でもアリになるじゃないですか。ワンピースに、くつしたに、ワンストラップシューズに、かごバッグ。これって、小さい頃に持っていたような、ザ・女のコアイテムですよね。でも、ストッキングではなく、くつしたで仕事に行っていいんだ! と気づいた時の喜びときたら」。なるほど、この手のファッションは、隣の人の格好を見て「あ、それ、大人でもアリなんだ」的に広がった感がある。「ただ」と、B子さんは続ける。「そういう甘い格好が好きな大人の女の人って、中身はさばさば、オトコマエな人が多い気がする。乙女な部分と自立した働く女性な部分、そのバランスがうまく取れていないと、ホントに勘違いオトメって感じになって危ないのかも」。そう話すB子さんの性格も、そういえばかなりなオトコマエだ。

「映画『花より男子』があれだけヒットした理由のひとつには、大人の乙女心をわしづかみにしたから、というところがあるんじゃないですか」と、C子さん(38歳)。「テレビドラマの放送中、結構ハマってる友達多かったですよ。かく言う私もそのひとりですけど。あり得ない設定で、突っ込みどころは満載なんだけど、10代に戻ったような気持ちで物語の世界にぐいぐい引きこまれました」。

念のため説明すると、『花男』は、超お金持ち学園に入学してしまった貧乏女子高生と、学園に君臨する男子グループ「F4」のリーダー格男子との恋物語。設定はまさに“乙女の妄想”的なのに(いや、だからこそ)、C子さんのように大人の女性も巻き込んで大ヒットしたドラマだ。夏に公開された映画版も大人気だった。夢中になった理由は、F4を演じた松本潤や小栗旬のかわいさだけではない。ずばり、乙女心に刺さるストーリー展開なのだ、とC子さんは続ける。「身分違いの恋とか、真っすぐな心根の主人公とか、そんな主人公女子を仲間に迎え入れてくれる男子グループとか、もう、ツボを押されまくり。そんな要素が、これでもか、これでもか、とてんこ盛りで」。

B子さん、C子さんの他にも、聞いてみると意外に多かった「乙女カミングアウト派」。周りを見て「意外と表に出しても大丈夫じゃん」と、さらに伝染・増殖している様子がうかがえる。かわいいもの好きで、まっすぐで、純粋。昨今のアラフォーの元気の秘密は、実はこうした永遠の(と、この際言わせてもらう)乙女心にある…のかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/3797349/
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腹立ちまぎれに義兄の車に放火

1 :ちょーはにはにちゃんwφ ★:2008/09/05(金) 04:35:45 ID:???
ソウル・江東(カンドン)警察は、腹立ちまぎれに乗用車に火を付けた疑いでパン某容疑者(37歳)を検挙、取り調べている。

ソ容疑者は4日の午後7時30分頃、ソウル・遁村洞(トゥンチョンドン)のマンション前に駐車していた義兄のソ某さん(42歳)の乗用車(起亜・プライド)に、火を付けた疑いを受けている。

警察の調査の結果、パン容疑者は「義兄と姉が自分を相手にせず会ってくれない」とし、酒に酔って腹立ちまぎれに火を付けた事が判明した。

ソース:NAVER/YTN(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=034&aid=0001994967

巨大キノコ「オニフスベ」 南陽市金山の桑畑で見つかる

1 : ◆KIHA55jUA2 @キハ55φ ★:2008/09/04(木) 20:40:24 ID:???0
南陽市金山の農業大浦博さん(92)の桑畑で、巨大な白い球状のキノコ「オニフスベ」が2個見つかり、話題になっている。

いずれも直径約25センチ。先月30日午前に大浦さんが発見し、現在は連絡を受けた近くの農業高橋長三さん(75)が自宅で保管している。日本菌学会、日本中毒学会それぞれの会員でもある公立高畠病院の島津憲一薬局長によると、オニフスベは夏から初秋にかけて大きくなり、直径50センチほどにまで成長するものもあるという。

珍しいキノコがあると聞き付け遊びに来た高橋さんの親せきの宮内小1年、高橋心春(こはる)ちゃん(6)と北斗ちゃん(3)の姉弟は、「何かの動物の卵みたい」と興味津々。 でも、「うーん、食べたくはないかな」。

山形新聞 2008年09月04日 20:12
http://yamagata-np.jp/news/200809/04/kj_2008090400057.php
オニフスベを手に笑顔を見せる子どもたち=南陽市金山
http://yamagata-np.jp/news/200809/04/img_2008090400038.jpg

img_2008090400038.jpg
[ 2008/09/05 09:57 ] 画像 | TrackBack(0) | Comment(1)

あの衛藤ヒロユキの「魔法陣グルグル」が復活、新連載開始へ

1 : ◆S.iC3voeOI @物質混入φ ★:2008/09/04(木) 19:24:16 ID:???0
1992年8月号から2003年9月号にかけて「月刊少年ガンガン」で連載された、衛藤ヒロユキ原作のギャグファンタジー漫画作品「魔法陣グルグル」が復活し、新連載が開始されることが明らかになりました。

個性的なキャラクターに加えて「ウニョラー!」「ここに わんわんの のろい」など、独特のギャグで今もなお根強い人気を誇る同作ですが、往年のファンにとっては非常にうれしい展開かもしれません。

詳細は以下の通り。

http://www.square-enix.com/jp/magazine/ganganonline/

このページによると、10月よりスクウェア・エニックスが始動する完全無料のウェブ漫画雑誌「ガンガンONLINE」にて、「魔法陣グルグル」の原作者である衛藤ヒロユキが新連載「キタキタ(仮)」を開始するそうです。

タイトルとイラストから「キタキタ(仮)」の主人公は「魔法陣グルグル」の作中に登場する異色のキャラクター「キタキタおやじ」になる模様。ちなみに本来の主人公「ニケ」と「ククリ」は出てくるのでしょうか…。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080903_kitakita/
[ 2008/09/05 08:15 ] 文化 | TrackBack(0) | Comment(4)
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