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未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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今度始めて風俗にいく予定ですが、ご鞭撻をおねがいします。

1 :Ψ:2007/08/14(火) 19:31:34 ID:pkA/HBtw0
風俗始めて 
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[ 2007/08/14 21:36 ] その他 | TrackBack(6) | Comment(0)

女性(22)の下着高枝ばさみで盗もうとしたところ、女性の部屋にいた友人男性に取り押さえられる

1 : ◆V3/DONjiko @変態仮面V3φφ ★:2007/08/14(火) 12:03:23 0 ?2BP(0)
 土浦署は13日、土浦市大岩田、JR東日本東京支社輸送主任坂本光哉容疑者(45)を窃盗未遂の現行犯で逮捕した。

 調べによると、坂本容疑者は13日午前4時10分ごろ、同市内のアパートの2階のベランダに干してあった女性(22)の下着を、長さ約3メートルの高枝ばさみを使って盗もうとした。部屋にいた女性の友人男性(29)が外に出て、取り押さえた。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ibaraki/news004.htm

「仲間が現場に拾いに戻った」バイクの54歳男性、自分の足切断に気付かず2キロ走り、ICで初めて気付く 浜松

1 :窓際政策秘書改め窓際被告φ ★:2007/08/14(火) 03:26:36 ID:???0
バイク男性:足切断気付かず2キロ走る 浜松で分離帯接触

 13日午前6時半ごろ、浜松市西区篠原町の国道1号浜名バイパスで同市南区の会社員の男性(54)がオートバイで中央分離帯に接触し、右足をひざ下約10センチで切断した。男性は接触に気づいたがそのまま数分間走り、約2キロ先のインターチェンジで初めて自分の足がないことに気づいたという。静岡県警浜松中央署は痛みが強すぎて分からなかったとみている。

 同署の調べでは、男性は仲間約10人とツーリング中、緩い左カーブを曲がりきれなかったらしい。切断された足は仲間が現場に拾いに戻り、男性と一緒に救急車で同市の病院に搬送されたが、つぶされるように切断されていたという。

毎日新聞 【平林由梨】2007年8月14日 3時00分
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070814k0000m040148000c.html

※依頼あり※
◆◆◆スレッド作成依頼スレ★359◆◆◆
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1186967625/70

※関連スレッド※(切断関連)
【社会】エスカレータに足の指挟まれ、切断される…神奈川・川崎市 [08/13]
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1186972919/

生き別れになった娘を血眼で探している男性の新聞写真、当の娘が背景に写っていることが後で判明

1 : ◆V3/DONjiko @変態仮面V3φφ ★:2007/08/14(火) 00:45:29 0 ?2BP(0)
英国のロンドン東部で暮らしている58歳の大工マイケル・ディックさんは、生き別れになった娘リサさんを探すためにサフォーク州サドベリーにやって来た。リサさんは、最初の妻との間にもうけた娘だった。離婚後、元妻は、まだ赤ん坊だったリサさんを連れてサドベリーに移り住んだ。その後もリサさんに面会する機会はあり、10年前までは連絡が取れていた。

10年前、最後にリサさんに会ったとき、彼女は21歳だった。ゆえに今は31歳になっている計算になる。マイケルさんは、現在の妻との間にもうけた2人の娘、サマンサさん(22歳)とシャノンさん(10歳)を伴って、サドベリーの町を訪れ、リサさんの姿を探し求めた。選挙人名簿を見せてもらって、リサさんの所在を知ろうとしたが、彼女の名は見つからなかった。

そこで、彼は地元紙のSuffolk Free Press編集部を訪れ、娘探しへの協力を依頼した。編集部はその依頼を快諾し、彼がリサさんという娘を探していることを写真入りで記事にしてくれることになった。

サドベリーの町を探してもリサさんが見つからなかったのは、彼女がサフォーク州サドベリーからエセックス州コールチェスターに移り住んだせいだった。コールチェスターに住んでいるリサさんがサドベリーの地元紙を読むはずもなかったが、幸い、サドベリーに住んでいる知人が彼女に記事のことを教えてくれた。

そして、リサさんは父マイケルさんに連絡を取り、父娘が10年ぶりの再会を果たすことになった。マイケルさんは、リサさんの3人の子供たちにも会うことができた。

・・・と、ここまでのストーリーだけならインパクトと意外性を重んじる当ブログでわざわざ取り上げるほどの話ではなかったかもしれない。実は、Suffolk Free Press紙上に掲載されたマイケルさんの写真には、恐るべき偶然の一致が隠されていた。

その写真は、ソースとして参照したMetro紙のオンライン記事にも掲載されている。マイケルさんが今の妻との間にもうけた2人の娘と共に写っている。

だが、この写真の背景には、撮影時にマイケルさんが血眼になって探していたリサさん本人が写っているのである。背景に写っている人物は小さくて確認しづらいが、左上で乳母車を押している白いシャツの女性がリサさんらしい。本人がそう認めているので間違いはない。

前述したようにリサさんはコールチェスターで暮らしているのだが、マイケルさんがサドベリーを訪れていたその日、彼女もサドベリーにいた。母親(マイケルさんの最初の妻)はまだサドベリーで暮らしており、その日はたまたま母に会いにやって来ていた。

しかも、写真の中でマイケルさんが立っている広場に、撮影のたった数分前、リサさんと母親が立っていた。そこにカメラマンを伴ったマイケルさんたちがやって来たのに、お互いに気づくことなく入れ違いになったのである。

マイケルさんはマイケルさんでリサさんがすぐそばにいたのに気づかず、リサさんはリサさんでマイケルさんに気づかず背を向けて撮影現場の広場から立ち去っている。

10年前に最後に会ったとき、リサさんは既に大人だった。その10年後に会っても、さほど姿かたちが変わっているわけではない。あと数十秒でもリサさんたちが広場に立ち止まっていれば、記事を書いてもらうまでもなく、親子はそこで再会を果たすことができただろう。そっちの方が、すごい偶然だったかもしれないが。

だがしかし、歯がゆさの極致のような展開もありえた。リサさんの知人がサドベリーの地元紙に載った記事を目にしていなかったら、父娘が再会を果たすことはなかっただろう。だが、その場合でも、父娘がニアミスしていた事実は変わらない。

http://rate.livedoor.biz/archives/50404206.html

「人形に魂だって??」 … 韓国のテレビ番組『特ダネ・驚きの世界』が日本の人形供養を紹介

1 :犇@犇φ ★:2007/08/13(月) 21:39:36 ID:???
■「人形を供養する」? 日本の「人形寺」を放送で公開

http://img.news.yahoo.co.kr/picture/2007/93/20070813/2007081315120490593_151204_0.jpg
2007081315120490593_151204_0.jpg

人形を供養する神社が、14日のMBCテレビ『特ダネ・驚きの世界』で公開される。

取材陣が訪れた場所は、日本の和歌山市の淡島神社。静かな田舎村に鎮座するこの神社は、日本の伝統衣装を着たオキコ人形(訳注:「お菊人形」のこと?)から、猫や狐まで、あらゆる種類の人形が神社に置かれている。

淡島神社は、各種人形を供養する神社として有名だ。人形に魂があると信じている日本人たちは、人形を安易に捨てられずにここへ持ってくるという。

人目を引くシーンは、奇妙な現象を見せた人形を神社の地下に別保管しているという箇所。神社にある人形の中には、髪の毛が伸びる人形や音を出す人形、涙を流す人形、お婆さんの魂が憑依している人形など、独特の事情を持った人形があるというのだ。

放送は淡島神社の由来と共に、独特の人形の事情を詳しく紹介する。人形寺を取材した『特ダネ・驚きの世界』は、14日(火)の午後6時50分から放映される。

▽ソース:PIメディア/Yahoo!Koreaニュース(韓国語)(2007/08/13 15:12)
http://tvreport.co.kr/ArticleShellView.asp?art_id=200708130035
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=16&articleid=2007081315120490593&newssetid=83

▽関連サイト:番組の公式サイトにある8月14日放映分の紹介
http://www.imbc.com/broad/tv/ent/surprise/1579797_1519.html
[ 2007/08/14 20:28 ] 朝鮮 | TrackBack(0) | Comment(7)
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