FC2ブログ

未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
2007 051234567891011121314151617181920212223242526272829302007 07

「うちの子に掃除をさせるな」親の理不尽な要求、抗議に学校苦慮

1 :出世ウホφ ★:2007/06/18(月) 12:53:55 ID:???0
親の理不尽な要求、抗議に学校苦慮…読売調査
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/photo/20070618ur01-8-Z20070618084547385M.jpg

子供の通う学校に理不尽な要求や抗議を行う親に、全国の公立小中学校や教育委員会が苦慮している実態が、読売新聞の調査で明らかになった。

◆18教委、クレーム対策
調査に応じた67の主要都市の教委のうち、40教委がこうした親の実例を把握し、18教委はクレームに対応するための専門職員の配置や教員研修といった対策を実施していた。政府の教育再生会議も第2次報告で、専門家チームを設ける必要性を指摘しており、親のクレーム対処が教育現場の大きな課題となっている。

調査対象は、全国の道府県庁所在地と政令市、東京23区の計73市区の教育委員会。公立小中学校における親のクレームについて尋ねたところ、67教委から回答があり、40教委が身勝手な要求や問題行動に「苦慮している」と回答した。

具体例の中では、「自宅で掃除をさせていないから、学校でもさせないでほしい」「(子供同士で小さなトラブルになった)相手の子を転校させるか、登校させないようにしてほしい」など、我が子かわいさから理不尽な要求に至るケースが目立った。

また、勉強の進み具合が遅れている中学生に小学生の問題を解かせたところ、「子供が精神的に傷ついた」と抗議したり、子供が起こした自転車事故なのに、「学校の指導が悪い」と主張したりする例もあった。 親が学校現場を飛び越して、教育委員会や文部科学省に、メールや電話で苦情を持ち込むことも多く、ある教委では、抗議の電話が6時間に及んだという。暴力団とのつながりをほのめかし、圧力をかけようとするケースもあった。

(2007年6月18日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20070618ur01.htm
>>2に続く


2 :出世ウホφ ★:2007/06/18(月) 12:54:07 ID:???0
親からの継続的なクレームに対応するため、教師が部活動の指導やテストの採点作業の時間を奪われたり、精神的なストレスを抱えたりすることも多く、「教育活動に支障を来している」との声が出ている。今回の調査に対し、「事例を公表することで当事者が再びクレームをつけてくる恐れがある」との理由から回答を避けた教委もある。一方、18教委では、クレームを想定した対策を実施。

「管理職と教務主任を対象に研修を実施」(佐賀市)、「教委に親対応の専門職員を置いている」(奈良市)、「目に余る時は警察と連携する」(名古屋市)といった取り組みのほか、問題行動を起こす親を精神的にサポートする必要があるとして、「臨床心理士と協力して対応する」(東京都江東区)という教委もある。また、東京都港区では今月から、クレームに対し、学校が弁護士に相談できる制度をスタートさせた。教育再生会議も今月1日に公表した第2次報告の中で、精神科医や警察官OBなどが学校と保護者の意思疎通を手助けする「学校問題解決支援チーム(仮称)」を各教委に設置するよう提言している。

[終]
スポンサーサイト



[ 2007/06/18 20:05 ] DQN | TrackBack(0) | Comment(2)

青く輝く新種の鉱物、「大阪石」 日本で発見された100番目の鉱物

1 :ククリφ ★:2007/06/18(月) 11:41:51 ID:???0 ?DIA(109114)
 大阪府箕面市の鉱山跡で新種の鉱物が見つかり、岡山大教育学部の草地功教授(鉱物学)らのグループが「大阪石」(学名・オオサカアイト)と命名し、国際機関から新鉱物と認定されたことが17日、分かった。日本で発見された100番目の新鉱物となった。

 大阪石は岡山大大学院生だった会社員、大西政之さん(26)=京都市=が8年前、箕面市の廃鉱「平尾旧坑」で発見した。

 草地教授らの指導で分析したところ、淡い青色をした硫酸亜鉛の一種で、薄い六角形の結晶構造を持つ未知の鉱物と判明。国際鉱物学連合に昨年申請し、今年2月に新鉱物と認定された。

 地下水に溶け込んだ亜鉛などが鍾乳石のように沈殿してできたとみられ、水分が多く非常に軟らかい。草地教授は「湿気の多い坑道内だから生成できた鉱物。人間が坑道を掘ったことで偶然、生まれた」と話す。

 新鉱物では平成15年に「東京石」が認定されており、東西の大都市の名前がそろった格好。大阪府で新鉱物が見つかったのは初めて。

 大西さんは大阪府出身で、中学生時代からの鉱物ファン。「最初はまさか新鉱物とは思わなかったが、地元で見つけたので愛着があり、分析を続けた。成果を出せてうれしい」と喜んでいる。

ソース:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070618-00000019-san-soci

「分かれよう」と言った恋人の部屋に火

1 :ちょーはにはにちゃんwφ ★:2007/06/18(月) 08:12:06 ID:???
忠南(チュンナム)大田(デジョン)・屯山(ドンサン)警察は、同居していた恋人が別れようと言った事で、部屋に火を付けて内部を全焼させたチェ某容疑者(18歳)を、放火の疑いで検挙したと18日に明らかにした。

警察によれば、大学生のチェ容疑者は去る16日の午前7時頃、同居していた恋人が別れようと言った事で、恋人が居ない隙を見て部屋に火を付けて、300万ウォン余りの被害を被らせた疑い。

ソース:NAVER/大田=ニューシース(韓国語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=003&article_id=0000457271

こんにゃくゼリーバッシング起こる

1 :拾弐代目 おまコン(070712)φ ★:2007/06/17(日) 20:39:15 ID:???
こんにゃくゼリーによる窒息死事故が相次いでいる問題で、消費者団体などから製品の回収や販売禁止を求める声が高まっている。しかし、食品に衛生上の問題がある場合は厚生労働省が回収などを命じるが、食品衛生法には窒息などの事故に関する規定がなく、同省は回収命令などは不可能との立場。農林水産省や経済産業省も同様の理由で強制力ある措置を取れず、制度上の不備が明らかになっている。

こんにゃくゼリーによる窒息事故は、商品が普及した90年代半ばから発生。国民生活センターによると、95年以降に約40件発生し、6歳以下の乳幼児5人と60歳以上の高齢者3人、40代の女性1人が死亡した。今年3、4月に7歳の男児2人が相次いで窒息死し、改めて関心が高まった。

対策強化を求める消費者の声に対し、厚労省監視安全課は「食品衛生法で販売禁止や回収を命令できるのは、食品に腐敗や有害物質含有などの問題がある場合だけ。のどに詰まらせるのは、アメや餅と同じで規制の対象外」と説明する。食品表示に関するJAS法を所管する農水省は先月下旬以降、全日本菓子協会など関係3団体に再発防止を求める文書を出したが、「処分できるのは品質表示基準に違反したもの」(表示・企画課)と話す。欧州連合は03年、ゼリーへのこんにゃく使用を禁止したが、同省特産振興課は「コンニャクイモから精粉したグルコマンナンは欧州では食品添加物扱いなので規制できるが、日本ではこんにゃくの原材料として使われているため禁止できない」としている。消費生活用製品安全法を担う経産省も「食品は農水省や厚労省の分野」と所管外を強調する。

こうした状況を主婦連合会(兵頭美代子会長)は「今回の事故はこの間の行政・業界・企業の取り組みが全く効果のない対症療法的な措置だったことを示している」と批判。食品、日用品などの種類を問わず、すべての消費生活用品を対象とする強制的リコール制度の導入▽官庁や業界の枠を超え一元的に事故防止策を講じる「事故防止センター」の設立--などを求める要望書を、安倍晋三首相や柳沢伯夫厚労相らに提出した。3月に学童保育のおやつでこんにゃくゼリーを食べ窒息死した三重県伊勢市、村田龍之介君(当時7歳)の母由佳さんは「(こんにゃくゼリーが)10年前になくなっていれば息子の事故はなかった。命を危険にさらす商品はなくなってほしい」と訴えている。

ソース:毎日新聞
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070618k0000m040035000c.html
[ 2007/06/18 08:48 ] 時事 | TrackBack(1) | Comment(4)

ボーナスで買いたいIT家電『パソコン』が12.5%でトップ--MM総研

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2007/06/17(日) 19:20:18 ID:???
民間調査会社のMM総研が発表したアンケート調査によると、夏のボーナスで買いたいITデジタル家電(複数回答)は、「パソコン」が12・5%でトップだった。

米マイクロソフトの新基本ソフト「ウィンドウズ・ビスタ」の発売やノートパソコンの低価格化などで、買い替えを検討する人が多いようだ。

2位には「携帯電話・PHS」(9・1%)が入った。MM総研は、番号持ち運び制度が始まって携帯電話会社間の競争が激しくなり、地上デジタル放送の「ワンセグ」対応機種など品ぞろえが増えたことが主な要因と分析している。

3位の「薄型テレビ」(8・6%)は、大画面機種の価格に値ごろ感が出ていることなどで、引き続き人気を集めているようだ。特に40~50歳代で購入希望者が多かった。

調査は6月上旬、20歳以上の会社員を対象にインターネットで実施し、1071人が回答した。

◎ソース 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070617it11.htm
[ 2007/06/18 08:24 ] 時事 | TrackBack(0) | Comment(1)
ページ最上部へ

未定なヘッドライン
プロフィール

未定の人

Author:未定の人
2chで気になった三面記事を紹介。



相互RSSをご希望の方は、以下まで連絡を。コピペブログ系であれば、たぶん断りません。

mitei_blog_mail★yahoo.co.jp
★を@に変更してください。

記事・コメントに関してのお問い合わせは必ず投稿日とURLを記載してください。でないと対応できません。

宣伝