未定なブログ

未定の人が適当にニュースやらネタを貼り付ける場所です。
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カブトムシは「角長いほど天敵に狙われる」

1 :伊勢うどんφ ★:2014/03/18(火) 22:03:55.44 ID:???
「昆虫の王様」とも言われるカブトムシは、そのシンボルである角が長いものほど天敵に狙われやすいことが、東京大学などの研究で明らかになりました。

カブトムシが好むクヌギやコナラなどの関東地方の林には、腹部だけを食べられたカブトムシの死骸がよく見つかるということで、これらはタヌキとカラスによるものであることを、東京大学などの研究グループが赤外線カメラを使った調査で明らかにしました。

そして、こうした天敵に食べられたカブトムシは、およそ70%が角のあるオスだったということです。さらに、これらの食べられたオスは、周辺で天敵に狙われずに生きているオスと比べると、角の長さが平均で3ミリ程度長かったということです。

この結果について東京大学などの研究グループは、角が長いとオスどうしの争いでは有利になる一方、目立ちやすいため天敵に狙われる確率が高くなるためだとみています。


東京大学大学院の小島渉研究員は、「カブトムシにとって、角は長ければ長い方がいいというわけではなく、角はまさに『もろ刃の剣』だったようだ」と話しています。

3月17日 6時02分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140317/k10013021441000.html
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小便飛散問題、科学的に解明

1 :守礼之民φφ ★:2013/11/18(月) 05:15:03.09 0
Popular Science:ブリガムヤング大学研究員のTodd Truscott氏とRandy Hurd氏は、自分たちをwizz kids(小便小僧)と呼んでいます。彼らの"Splash Lab"では、おしっこが便器に当たるときの現象を、ハイスピードカメラを使って流体物理学の観点から研究しています。

Hurd氏らの関心は「跳ね返り」にあります。研究室では男性の排尿をシミュレーションして、小便をもれなく便器の中に収めるにはどうすればいいかを探っています。

これはトイレを清潔に保ち、ズボンを汚れから守るとともに、後で使う人をハッピーにするための方法です。

尿道15センチメートル

Hurd氏によると、男性によるトイレの汚れの大半は「プラトー・レイリー不安定性」に起因するそうです。これは、落下する液体の流れを「しずく」に分解する作用のことです。

男性が用をたすとき、おしっこの流れはしずくに分裂し、尿道口から約15センチの範囲で飛び散ります。「便器に当たる前に、すでにしずくになっている」とHurd氏はBBCに語っています。

「このしずくが、ズボンにしぶき状の汚れをつくる犯人なのです」

小便の飛び散りを防ぐには、便座に座るのが一番です。カナダのあるレストランでは、男性が立ったまま小便をすることを禁止しました。台湾の環境保護局のトップや、スウェーデンの政治家も、男性の座り小便を推奨してます。


立って小便をすると、座ってするのに比べて、小便の落下距離が約5倍になり、跳ね返りもその分大きくなります。とはいえ、男らしさを守るために立って小便するのを譲れないなら、「角度を変えるといい」とHurd氏は語っています。

(便器の)水面と小便が当たる角度が小さいほど飛び散りも小さくなるそうです。もっといいのは、水面ではなく便器の側面に当てること。これで「カオスがずっと減る」そうです。

Splash Labはこの研究をAmerican Physical Society Meetingで報告しています。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=9c66KVU5ah8
http://www.youtube.com/watch?v=UgOx7zPtsaM&feature=player_embedded

ソース(ライフハッカー):
http://www.lifehacker.jp/2013/11/131116pee_splashback.html

たこ焼き粉1グラムあたり9000匹のダニ…ミックス粉、ダニ原因のアレルギー症状に注意

1 :そーきそばΦ ★:2013/10/13(日) 23:59:22.29 ID:???0
 お好み焼き粉や菓子用のミックス粉などに入り込んで繁殖したダニが原因で、全身にアレルギー症状を起こす人が相次いでいる。開封後の粉製品を常温で長期保管していたためと見られ、高知大のグループが19日開幕の日本小児アレルギー学会(横浜市)で報告し、注意を呼びかける。

 グループによると、2011年秋に受診した女児(12)の例では、開封後に常温保存していた賞味期限切れのたこ焼き粉を調理して食べた後、じんましんなどの皮膚症状やせき、息苦しさを訴えた。粉から1グラムあたり9000匹前後のコナヒョウヒダニが見つかった。今年初めには、常温保存したお好み焼き粉を調理して食べた母子も同様の症状で受診。粉から同4800匹のダニが確認された。

 グループが同大病院の小児科アレルギー外来を受診中の保護者54人にアンケートした結果、こうした症状が起きる可能性について、61%の人が「聞いたことがない」と答え、65%の人がミックス粉を開封後、常温保存していた。グループの大石拓助教は「アレルギー体質の人には、粉製品の保管についても注意を促すべきだ」と強調する。

 農研機構食品総合研究所(茨城県つくば市)の宮ノ下明大・上席研究員によると、同様の症例はこれまでに世界で少なくとも135例、うち国内で32例の報告があるという。宮ノ下さんは「小麦アレルギーだと誤認される可能性もあり、実際はもっと多いのではないか。ミックス粉は小麦粉単体よりダニが繁殖しやすいようだ」と話す。台所など湿度の高い場所で長く保管するとダニが繁殖しやすいため、特にダニアレルギーの人は▽開封後は早めに食べ切る▽冷蔵保存するか袋に小分けした製品を買う--ことを勧めている。【下桐実雅子】

毎日新聞 10月13日(日)20時42分配信<ミックス粉>ダニ原因のアレルギー症状に注意
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131013-00000045-mai-soci

「にきびをつぶす」「鼻毛を引っこ抜く」は命がけの危険な作業であることが判明

1 :ケツすべりφ ★:2013/09/23(月) 00:49:22.04 0
女性ならいつでもきれいな肌でいたいですよね。にきびができてしまったら、即効つぶしてしまうという人もいるでしょう。

毛深い女性なら、鼻からボーボー伸びてくる鼻毛を毛抜きや自分の手で抜く人もいるでしょう。でも実はこの行為とっても危険だって知っていましたか?

にきびをつぶすと、傷が残ったり、ひどい場合には皮膚疾患になってしまいます。にきびをつぶす行為は、肌そのものを思いっきり引き裂いているようなものなのです。あなたの手にばい菌がついていた場合、そのばい菌はつぶしたにきびの傷の内部に侵入していき、重大な病気になるリスクがあります。

私たちの顔には「死の三角形」と呼ばれるエリアがあり、鼻の両脇から出発して下唇の下までをつないで作った三角形のエリア内に、ばい菌が侵入するととても危険です。このエリアの血管は、脳に血液を送っているのでばい菌がその血液の流れに乗って、脳に到達するからです。症状が深刻な場合は失明することも。最悪の場合は死に至るかもしれません。

鼻毛を引っこ抜くのも厳禁です。

鼻からはみ出さない程度にカットするのはかまわないのですが、鼻毛を抜くと外からのばい菌を防ぐことができなくなってしまいます。鼻毛には、体内に入ると深刻な病気を引き起こすばい菌がいっぱいからみついています。鼻毛を抜いてしまうとばい菌がダイレクトに体の中に入ってしまいますよ。

ついでに言うと、鼻くそをほじくるのもダメです。鼻をほじるとその刺激で、ばい菌が脳に移動する危険性があるからです。

普段何気なくしている行為でも、体の抵抗力が弱っていると思いがけない病気につながりやすくなります。こんな小さなことで大きな病気になったら、後悔してもしきれませんよね。たったひとりしかいないあなたなのですから、自分の体を大切にしましょうね。

※当記事は、ハイブリッド翻訳のワールドジャンパー(http://www.worldjumper.com)の
協力により執筆されました。

参考:Can Popping Pimples Kill You?

http://news.livedoor.com/article/detail/8089714/

「トリチウム、薄めて海へ流すべき」 汚染水で学会見解

1 :そーきそばφ ★:2013/09/03(火) 09:51:30.83 ID:???0
【木村俊介】日本原子力学会の事故調査委員会(委員長、田中知・東京大教授)は2日、東京電力福島第一原発事故で増え続ける汚染水について、放射性物質の除去装置で取り除けないトリチウム(三重水素)は薄めて海に流すべきだとする見解をまとめた。ほかに手はなく、高濃度の放射性物質が漏れるリスクを減らすべきだとしている。

 この日公表した最終報告書の原案の中で示した。

 原案の中に、トリチウムを自然界に存在する濃度にまで薄めて海に流すことを盛り込んだ。トリチウムは水素の同位体。法で定める放出限度は1リットルあたり6万ベクレルで、放射性セシウムに比べ千分の1の濃度。水として振る舞うため調査委員会は生物の中で濃縮されることはないとしている。

朝日新聞デジタル 9月3日(火)1時3分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130903-00000004-asahi-soci

【研究】男性は女性よりウソつき

1 :ゴッドファッカーφ ★:2013/08/24(土) 13:28:28.83 ID:???0
誰でも時々ウソをつくのは当たり前。イギリスの研究で、男性は女性よりウソをつくことが多く、またそれに関して罪の意識も少ないことがわかりました。

ロンドンのサイエンスミュージアムによって行われた研究によると、おおよそ、男性は1年に1,092回ウソをつき、一日に計算すると一日3回、女性は1年に728回で、一日に2回ウソをついているということがわかりました。

男性がよくつくウソは飲酒に関することで、女性の場合は本当は大丈夫じゃないのに、”私は平気”と、ウソをつくことで、罪深く思うらしいです。

このミュージアムのキュレーターによると、ウソをつくことは人間の本能として避けられないと思いがちですが、これは社会交流の一部です、とのこと。

では誰にウソをつくことが多いのでしょう。3,000人を対象に質問すると、母親に対してが最も多く男性で25%、女性で20%という割合を占めました。

またウソをついたことで感じる罪の意識は女性の方が多く、82%の人が、男性では70%の人が感じていることがわかりました。

▼マイナビウーマン [2013.08.24]
http://woman.mynavi.jp/article/130824-022-2/

2 :ゴッドファッカーφ ★:2013/08/24(土) 13:28:40.00 ID:???0
ではどんなウソをよくつくのでしょう。

●男性
・そんなに飲んでない
・電波がなかった
・そんなに高くなかった
・今帰る途中
・渋滞に巻き込まれた
・大丈夫、その服お尻大きく見えないから
・ごめん。電話に気づかなかった
・やせたね

●女性
・大丈夫、平気だよ
・どこにあるのか知らない。そんなの一度も触ってない。
・そんなに高くなかった
・そんなに飲んでない
・頭が痛い
・セール中だった
・今帰る途中
・捨ててない
・これずっと欲しかったんだ


あなたにも身に覚えがありますか?

(おわり)

ランチの取り方で仕事の能率に差 「外食>>会社のデスクの前でパソコンに向かいながら…」

1 :おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★:2013/08/12(月) 15:18:07.91 ID:???0
毎日仕事に追われて、デスクに座りっぱなし。お昼も同僚が買ってきてくれたお弁当を食べながら、パソコンに向かいきり・・・と、会社のデスクでランチを済ませる人は多いと思いますが、仕事の効率にはかえって逆効果!?

ドイツの研究から「デスクでランチを食べる人より、外に出てランチをする人の方が、ストレスが少なく創造性も高い」ということが分かりました。

実験の参加者を2グループに分け、一方には20分のランチタイムで、自分のデスクのパソコン前で食事をしてもらい、もう一方には、1時間のランチタイムを与え、気の合う人と外に出てレストランで食事をし、仕事に戻る前に周囲を散歩してもらったところ、外でランチをしたグループの方が、「実験中に行われた小テストの結果がよかった」とのこと。

特に記憶力や、物事に反応する能力、エラー処理、感情表現の点で、デスクで食事をしたグループより、外で食事をしたグループの方が優秀だったそう。外に出てレストランで食事をすると、よりリラックスした気分になり、さらに気の合う人と時間を共にすることで、創造性も高くなるようです。

ランチタイムは食事をするだけではなく、外に出てリラックスするのが大切なよう。午後の仕事効率をアップさせるためにも、気の合う同僚と外に出て、ランチを楽しみましょう!

http://news.goo.ne.jp/article/mynaviwomen/life/mynaviwomen-491966.html

東大、厚さ2μmでくしゃくしゃに折り曲げられる有機LEDを開発

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/07/29(月) 14:45:52.34 ID:???
東京大学大学院工学系研究科の染谷隆夫教授らは29日、科学技術振興機構(JST)課題達成型基礎研究の一環として、くしゃくしゃに折り曲げても動作する「超薄膜有機LED」の開発に成功したと発表した。

染谷教授らは、高温で高エネルギープロセスが必要な酸化インジウムスズの透明電極を使わず、低温かつ低損失で形成可能な導電性高分子を電極に利用し、高分子フィルムにダメージを与えず有機LEDを製造するプロセスを確立。これにより、厚さ1.4μmの極薄高分子フィルムに、有機半導体材料を積層し、世界最軽量(3g/平方m)で最薄(2μm)の有機LED作成に成功した。

このフィルムが、最小曲げ半径が10μmで、くしゃくしゃに折り曲げても動作。また、ゴムの上に貼り付けることで、伸縮自在なLEDも開発した。輝度は100cd/平方m。

同研究グループは、これまでに厚さ1μm級の高分子フィルムに、有機太陽電池と、有機電子回路を形成することに成功しており、今回の開発で、これら3種類の有機デバイスを1枚の高分子フィルムに集積化できることとなり、従来の有機エレクトロニクスを格段に薄型/軽量化できるようになるとしている。

ソースは
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130729_609444.html
画像は
くしゃくしゃに曲げられる有機LED
LED001.jpg
伸縮可能な有機LED
LED002.jpg
■JSTのホームページ http://www.jst.go.jp/
 ニュースリリース http://www.jst.go.jp/pr/announce/20130729/
■東京大学のホームページ http://www.t.u-tokyo.ac.jp/

「尿」で発電する電池を開発

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2013/07/17(水) 14:25:10.25 ID:???
人の「尿」の力を利用して携帯電話を充電し、メールを送信したりインターネットを閲覧したりするのに十分な電力を得ることができたという研究論文が16日、英国王立化学会発行の学術誌「フィジカルケミストリー・ケミカルフィジックス」で発表された。

英ブリストル大学とブリストル・ロボット工学研究所の研究者らが発表した論文によると、バクテリアで尿を分解して発電する燃料電池の開発に成功したという。

技術者のイオアニス・イエロプロス氏は「この燃料電池の優れた点は、風や太陽の不安定な性質に依存せず、まさに廃棄物を再利用してエネルギーを生成することだ」と述べ、「無限の供給が確実に見込める産物の1つが、われわれ自身の尿だ」と付け加えた。


研究チームは、炭素繊維の電極上でバクテリアを培養し、電極をセラミックのシリンダー内に取り付けた。バクテリアは、シリンダーに通した尿に含まれる化学物質を分解して、微量の電荷を生成する。この電荷は、コンデンサーに蓄えられる。

現在は自動車のバッテリーほどの大きさのこの電池が、さまざまな用途向けに開発されることをイエロプロス氏は期待している。「簡単に持ち歩けるくらいにすることが目標だ」と同氏は説明する。

「これまでのところ、われわれが開発した微生物燃料電池(MFC)では、携帯電話のテキストメッセージ(SMS)やウェブの閲覧、短時間の通話などを実行可能な量の電力が生成される」

「この設計概念は試験を行い、正しく機能している。今後は、バッテリーを完全に充電するためのMFCを開発できるように、プロセスの開発・改良を進めていく」とイエロプロス氏は述べている。研究チームはこの技術を利用して、最終的に家庭の電気機器に電力を供給できるようにすることを望んでいる。

ソースは
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2956253/11045973
■ Physical Chemistry Chemical Physics
 http://pubs.rsc.org/en/journals/journalissues/cp
 16 Jul 2013 Urine-fed microbial fuel cell powers mobile phone
 http://blogs.rsc.org/cp/2013/07/16/urine-fed-microbial-fuel-cell-powers-mobile-phone/

駆除したエゾシカ、菌で分解・・体重100kgがわずか3日で骨も皮も消滅

1 :FinalFinanceφ ★:2013/06/14(金) 08:56:28.09 0
PN2013061401001057_-_-_CI0003.jpg
処理施設で混合される駆除したエゾシカと木材チップ=北海道興部町


北海道興部町は生ごみの処分に使う土壌菌を組み合わせ、駆除したエゾシカを分解して処理する方法を開発した。農業被害が深刻で、年間約300頭を駆除しているが、処理の経費は3分の2ほどに削減できた。環境省は菌を使う方法は珍しいとしている。

興部町によると、土壌菌を付着させた約30立方メートルの木材チップの中にシカの死骸を入れる。ショベルカーで1日1回かき混ぜると、体重約100キロのシカが3日ほどで骨も皮もなくなる。

道内の4町村もこの方法を採用したほか、ニホンジカやイノシシの被害に悩む岐阜県下呂市も同様の処理施設を建設する方針だ。
http://www.47news.jp/CN/201306/CN2013061401001047.html
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